カテゴリ:言葉( 26 )

お気遣いいただき。

今週、ラボの水栓が漏れだしたので、管理会社経由で工事担当者さんにきてもらうことにした。

「お急ぎで申し訳ないのですが、いま大宰府なのです。終わったらすぐに伺います。
13:00過ぎくらいだと思います。」とのこと。

水を出さなければ漏れませんから急ぎませんよと言って電話を切った。

予定通り13:00頃来てくれて、30分間ほどの作業が終了。

お礼を言って玄関で見送る時、大宰府の現場から昼食抜きで駆けつけてくれたであろう彼にお礼を言った。
「急いでくださったんで、お昼まだですね。お腹すいちゃったでしょう。ごめんさいね。」と、簡単に。

その工事の方は、閉めようとしたドアを、また開けて、まっすぐこちらをみて、こう返してくれた。
「今から食べるようにしていますから大丈夫です。お気遣いいただき、温かいお言葉ありがとうございます。」
しかも、機材を下において、一礼された。私の目をみて、ニッコリして、ドアを静かに閉めた。

笑顔と、丁寧さと、それでいて親しみやすさのある彼との短い会話で、なんだか丸一日いい日になった。

同じありがとうでも、伝わるありがとうとそうでないのがある。
「お気遣いいただき」っていうその言葉通りの気持ちが伝わってきた。

ことばって大事だけれど、その前にその心があるかないかは、わかっちゃうよねって思う。

こちらこそ、ありがとうございました。
by kitchenparadise | 2017-01-14 18:11 | 言葉

最後の3日間

以前、「3日の命があったら」いう手紙を残した、余命僅かだった若い女性のことをブログに書いたことがありました。うる覚えだったからまた送ってもらいました。

改めて彼女の言葉を読み、胸が詰まります。

「病院の外に健康な命を3日ください。(中略)
1日目、私は飛んで故郷に帰りましょう。そしておじいちゃんの肩をたたいてあげたい。母と台所に立ちましょう。父に熱燗をつけて、おいしいサラダを作って、楽しい食卓をかこみましょう。

2日目、私は飛んであなたのところへ行きたい。お部屋の掃除をしてあげて、ワイシャツにアイロンをかけてあげて、おいしい料理を作ってあげたいの。そのかわりお別れの時、優しくキスしてね。

3日目、私は独りぼっちで思い出と遊びましょう。静かに1日が過ぎたら3日間の健康をありがとうと、笑って永遠の眠りにつくでしょう。」


私はまだ明日も生きてます。たぶん。
あと365日後も、そのまた後もしばらくは生きているでしょう。
なのに、こんな感謝を込めた日を、たった1日でも大切に生きたことがあるとはとても言えません。
家族の肩をたたくこと、大事な人に料理を作ること、そんなあたりまえのことに心をこめられるということが、何よりの幸せだと彼女は言っています。

それにしても、1日目も2日目も台所に彼女は立ちたいのですよ。
最後に大切な人に料理を作ってあげたいのです。

がんばって料理をするのではなく、自然と心がこもってしまう、、、
そんな風に料理を続けられたら人生は幸せです。
by kitchenparadise | 2016-10-06 07:30 | 言葉

言うことを聞かぬ子も。

c0228646_14593388.jpg

今朝、福岡市内を車で走ってたところ、こんな言葉が書かれているのを見つけた。浄土真宗かなにかのお寺の前。思わず車を止めて写メをとった。

「親の言うことを聞かぬ子も、親のマネは必ずする。」

ん~、見事に言い得ている。いいことも、悪いことも、ということだろう。仏様から大人への教訓かな。


高2のお嬢は、反抗こそしないが、なんでもハイハイと簡単に言うことを聞きはしない。
「片づけたらどう?」と言っても「あとから。」
「お弁当箱だしたら?」「あとから。」

すぐに動くことは皆無で、結局「いま、やんなさい!」と、言わざるをえなくなり、何か言いたげな顔をして不機嫌そうに重い腰をあげる。まぁ、確かに勉強中とか読書中とか、自分には自分の時間配分があるでしょうから。わからない気はしないでもないものの、「あとからする」と一度言って確実にやる打率は3割くらいなもの。

なので最近、ほんとに最近、「歯みがきと家の仕事は勉強より大事。」と我家の教訓を打ち立てて、すぐにやらせるようにしたばかり。

考えてみると、私も学生時代はそうだった。父はすぐ怒るのでさっさと聞いていたが、母が強制しないのをいいことに何でも母におまかせできた。自分の上靴も数回しか洗ったことないし、洗濯もおまかせ。さすがに部屋は自分で片づけていたけれど、見かねた母が掃除機かけたり、窓を開けたりしてくれていた。今頃になって、自分のことしか考えてなくて、悪かったなぁと思う。

そんなおさぼり高校生だった私も、この年齢になると、父や母のマネをしていることが多いことに気が付く。

切手は記念切手しか貼らない、という父の言うとおり、私も記念切手しか貼らない。
人に会うとよく握手を求めるのも父のマネだと言われている。
独身時代はほとんどしていなかった料理もそう。来客の時は何人増えてもいいように、あまり手のこんでいない大皿料理。デパートに行くとどっさり材料を買いこむ癖も母のマネかもしれないし、決めたところでお酒もお米も買うというスタンスも母のマネ。
雑な収納も野菜を腐らすのもマネと言えば怒られるが、たぶんマネになっている。
ありがたいことに本をよく読むようになったのも完全に母の影響だと思う。逆にスポーツはあまりしないのも両親がやらないからもある。

土曜日に私が着た着物を畳む練習をするようにとお嬢に言ったところ、反抗された。
「わたし、着る機会ないから覚えんでいい。」「着物貰わないでいい。邪魔やし。」
しまいには「一生着ないから。」とまで言う。こちらもついにムキになり、
「つべこべ言わない!いつ畳まなきゃいけないか分からないから、畳むだけは覚えなさい。」と座らせる。
私が畳むのを一度見ると、ぶつぶつ言いながらも彼女はすぐにパパッと畳んでみせて、すぐに部屋に帰って行った。高校生は覚えるのが早い。

「親の言うことを聞かぬ子も、親のマネは必ずする。」

この標語、思わずクスッと笑った。
うちは反面教師かも。
by kitchenparadise | 2016-05-24 15:19 | 言葉

限られた人生

c0228646_17494778.jpg

実家のカレンダーにこういう言葉があり、本当に頭が下がると思った。

河野さんは、1994年(平成6年)6月27日の松本サリン事件の犠牲者。化学兵器として使用される神経ガスサリンの散布により7人が死亡して660人が負傷するという重大事件だったが、確か、この第一発見者の河野さん宅に農薬があったというだけで、当時マスコミからまるで犯人かのように報道された。のちに冤罪だったと判明するも、県警のずさんな捜査はひどいものだった。
しかも奥様は2008年に意識不明のまま他界。
懸命に看病なさった様子をテレビでみて、涙がでてきたことを覚えている。

「人を恨む行為は、限られた人生をつまらなくする。」

こんな不条理の中で、こんなことが言えるなんて。すごい。


まわりのせいにしたり、誰かを恨んだりすることは、確かに何も生み生み出さない。

「そのエネルギーを感謝に注ぎたい」

苦難を超えてきた人の言葉はあまりにも深く、あまりにも尊い。


by kitchenparadise | 2016-05-12 19:03 | 言葉

「ありがとう。すべてはうまくいっている。」

姉が久留米にある小さなFMラジオ局に出演したのは10年ほど前だったか。
地元で活躍しているの人の半生を1週間、5回にわたって紹介するという番組だった。
姉は子供を育てながら、小さい設計事務所を切り盛りしていた。他県からもいろいろとお呼びがかかり、心地よい家を建てるための講習会なども行っていて、自然派の人や地場や風の流れなどを大切にする人からは意外と人気のある設計士だったようだ。CDにダビングしたラジオをあとになって聞いたが、そのこだわりがなかなかおもしろかった。しゃべりは下手なものの、一生懸命家づくりの面白さを話すのがとても姉らしく、オタクぶりを発揮していた。

その番組は5日にわけて、それぞれ15分づつ「つづき」が放送されるのだが、その冒頭で毎回流れるのが、出演者の好きな言葉。
「こんにちは。私の好きな言葉は、ありがとう。すべてはうまく行っている。」
このあと、その番組のテーマ曲がかかって番組が始まるという流れだった。

姉の好きな言葉は、
「ありがとう。すべてはうまくいっている。」

このラジオから3年ほどして、難病のため入院した姉だが、
入院しても毎日毎日、常にまわりに「ありがとう」とお礼をいいつづけた。
私が訪問すると「ありがとう。」
手が動かない姉に代わって食事を食べさせると「ありがとう。」
看護婦さんがエアコンの温度を下げに来ると「ありがとう。」
声に出せなくなってからは、頭を下げていた。
そして、文字が書ける最後まで「私はうまくいっている」と書いた。

47歳という若さで二人の子供を残して逝ってしまった姉が、本当はどう思っていたかわからない。
強い人だったわけじゃない。
今の現状を受け止め、感謝とともに生きよう、生きていきたいと思っていたのだろう。


「ありがとう。すべてはうまくいっている。」
今でも姉が私に常に話しかける、難しくて、温かい言葉だ。


今日は姉が生きていたら50歳の誕生日。生きているときには「先週誕生日やったね。」というくらい、アバウトな関係だったが、半世紀なのでちょっと今から実家にでも帰ってこようと思う。

by Kitchen Paradise 田中 文
by kitchenparadise | 2016-02-24 17:31 | 言葉

若い時に流さなかった汗は、年老いてから涙になる。

「若い時に流さなかった汗は、年老いてから涙になる。」
アシックスのグランドマイスター三村仁司さんの言葉。
野口みずきさんや高橋尚子さんを陰で支えた靴職人。

若い時の苦労は何事にも代え難いということなのだろう。そんな言葉を10代20代に聞いてもピンとこなかっただろうが、40代になってみると、身に染みてわかる。わかるし、年老いてないまでも、どうりで年齢を重ねてからの涙が多いはずだと、自分に照らし合わせて思ったりする。

今の若者には、「努力」「勤勉」「忍耐」など、かっこ悪いことかもしれない。むしろ「自由」で、「思い通り」「我慢せず」生きる生き方が輝いてみえるかもしれない。
でも、まわりを見回しても、努力し、頑張った人、辛いことにも耐えた人は、確かにそれを乗り越える力ばかりか、他人を労わる気持ちが芽生えている。

いつでも遅くはない。しっかり汗を流して、耐えて、すべてを乗り越えていこうではありませんか。乗り越えた人だけがわかる強さと優しさを抱えて、喜んで年を重ねていこうではありませんか。ね。



この言葉、あまり知られていない「到知」という本で知りました。愛読書です。なかなか雑誌です。


おしらせです。なみじゅうの価格が2月1日(月)から変わります。よろしくお願いいたします。
by kitchenparadise | 2016-01-30 12:10 | 言葉

愛される人は愛する人

本屋に行くと「愛される人になるには?」という類の本がやたらと多いのに気が付く。
「愛され講座」
「愛され妻でありつづけるには」
「モテる女性の共通点」
「愛され女子になるには」
「愛される話し方」

そして「愛されレシピ」。愛されるために作るんですかな?認めてもらうために料理するんかな?

みんな、どこまで愛されたいのだー!?と思ってしまう。

学者さん、エーリッヒ・フロムの一説にこういうくだりがある。

「幼稚な愛は、愛されているから愛する、という原則にしたがう。
成熟した愛は、愛するから愛される、という原則にしたがう。
未成熟な愛は、あなたを必要だから愛するといい、成熟した愛は、あなたを愛しているからあなたが必要だという。」

母が子供を愛する気持ちを考えたらいい。子供がどんなに母親のことを考えてなかろうが、子どもが母を裏切ろうが、母は子供に与え続ける。聖書に、親を裏切った息子と親孝行の息子とを最後まで同じように扱い、帰りを待っているという一説があったと思う。たしか、黄色いハンカチのモデルになった一説ではなかったか。
聖書の中で最後は、子どもが親の愛を知り、自分を恥じ、親の愛を知るという。
愛し続ければ、必ず相手はわかってくるという根拠のない自信を持たなくては、母親業はやってられない。

愛されたいなら、愛することのできる自分になろう。
これをしてくれないからあなたを愛せないではなく、愛されるノウハウばかり考えているようでは、本当に愛される自分には到底たどりつきそうもない。そういうのって、あとで必ずばれる。

与えることを怖がらす、堂々と人を愛する勇気をもつことが大切だとフロムは語っています。

ノウハウ本はもういいよ。ノウハウはあなたじゃないし、私でもない。
by kitchenparadise | 2015-09-15 19:09 | 言葉

僕は〇〇なポジティブです。

又吉先生がインタビューに答えていたコメントに、大きくうなずいた。

「又吉さんはネガティブですか、ポジティブですか?」

「(又吉)僕は、〇〇なポジティブです。」

答えの〇〇は、なんと言ったでしょうか。。10秒お考えください。


10
9
8
7
6
5
4
3
2
1
チーン

答えは、「ぼくはゆっくりなポジティブです。」

そっかー。そうくるかー。
私は「消極的なポジティブ」か、「控えめなポジティブ」かなと思ったけど、「ゆっくり」か.....。
さすが又吉先生。言葉の選び方がうまい。


私は若い時はとてもせっかちで、いいと思うとすぐに実行しないと気が済まなかった。これなら絶対うまくいくはずだと思いこむのは得意だけれど、せっかくポジティブにやってても、走りすぎて疲れることが多々あった。
そう。ゆっくり確実に歩いたほうがいい。ゆっくり前向きに、がいい。又吉先生、教えてくれるなぁ。


それにしても又吉先生は賢い。芥川賞を受賞して変わったことはありますか、の問いに、
「そうですね、あれから自意識が過剰になってるんですよ。おめでとうございますと言われることが多くって、いっつも、ありがとうございますと言ってるじゃないですか。だからコンビニでいらっしゃいませって言われて、ありがとうございますてって言っちゃいます。」

ウケた。笑)
by kitchenparadise | 2015-07-24 18:19 | 言葉

がんばったね。

「ご活躍ですね。」とか「バイタリティありますね。」とか、大人になってそんな褒め言葉をいただくことがたまにある。自分では実感はない。思っていないからか、そんな活躍しているなんて、とんでもない。
目の前にやってきたことや、必要にかられたこと、思いついたことを実現できたりして、それがまわりの目にとまると、「活躍」とか「バイタリティー」とか、ほかに「エネルギッシュ」だとか、自分ではあまりピンとこない褒め言葉をいただくことになる。もちろんイヤではないし、むしろ有難い。「なるほど、そう見えるのかもな。」と他人事のように思えたりもする。

10年ほど前に、県が主催する女性起業家のパネリストを仰せつかったことがあった。私以外には、ご自分でフードスタイリング会社を創業された同世代の女性と、10歳ほど先輩の税理士の女性がおられた。春日原にある県の施設「あすばる」の会議室で、打ち合わせがてら3人で幕ノ内弁当を食べながら、「女性が起業して成功する方法」をタイトルにしたディスカッションにむけての打ち合わせだった。
それぞれの苦労話など共有し、打ち合わせが終わったところ、、、突然、税理士の先輩起業家が、私ともうひとりの女性起業家(Aさん)のうしろにまわった。そして、なんと二人の頭を撫でてこう言ってくれた。

「よしよし、これまでよくがんばったわね。」


はじめて会う先輩起業家の方に、頭を撫でられ、「いままでがんばったね」と言われた私とAさん。
次にとった行動、想像つきますか?私はこんなことがんばってますとか、こうやったらきっと成功するとか、これからのパネルディスカッションで意気揚々と話す予定だった私たち2人。
なんと、二人で目を合わせて泣きじゃくってしまったのです。もうぽろぽろと。ホロホロと。

わかってくれたという嬉しさか、優しくされて気が抜けたのか、頭をなでられた時に感じる肯定感なのか。
「ご活躍ですねー。」とは全く違う意味をもつ、心を溶かすような場面だった。


それからというもの、私はよく人の頭をなでるようになった。心から頑張ったねって思う時。ガンバレって励ます時。うちのお嬢が疲れて帰ってきた時も、心配してたよっていう代わりに。方法としてではなく、もうクセみたいなもの。
あの時泣いた自分が、どんな気持ちだったのか、今でも口ではうまく言えないけれど、伝えたいことが伝わるような気がしている。頭をなでるのは、基本的に目上からのみらしい。
夫婦でも親子でも、友達でも、いいんじゃないですか?どうです?今日やってみては。

ちなみに中高生に突然やると、たまに払いのけられますから気をつけて。
by kitchenparadise | 2015-06-19 23:46 | 言葉

ことばは責任、ことばは人格

運を掴む人は
「言葉は責任であり、人格であるとわかって語る人」
運を逃す人は
「言葉は力であり、武器であると思って談ずる人」

昨年お亡くなりになった藤木相元先生のお言葉だった。

世の中言ったもん勝ちという風潮になって久しい。
強い言葉で相手を制したり、支配しようとする人もいれば、優しい口調で相手をだます人も。
内面の思いにかかわらず「こう言っておけばうまくいく」というhow to本もあまりにも多い。

言葉はその人の考え方や思いの結果となるべきなのに、
今は言葉でなんとかしようとしている。言葉が武器だと考えられている。

子どもへの接し方も、部下への教育の仕方も、親であり上司の人柄や思いが先行していないと、結局は意味がない。

お客様に謝る時は、申し訳ないという気持ち以外はないし、娘を叱る時には彼女の将来を願って言葉にする。ありがたいと思ったら素直に感謝を伝える。
言葉に頼らず、言葉を利用せず、体の芯からでてきた言葉とともに毎日を送りたいと思う。
亡き相元先生のお気持ちをつないでいけるような人になりたいなぁ。

なみじゅうのご予約分の発送が始まりました。ご注文番号が3800台を今日からお送りします。まだまだ千人以上の方にお待たせいただいています。本当に申し訳ありません。心から申し訳なく思っています。現在、臨時に手伝ってくれているキチパラOGとともに、できる限り早くお送りしようと頑張っております。
しばらくお待ちくださいませ。
by kitchenparadise | 2015-05-28 15:13 | 言葉


福岡の台所道具専門店「キッチンパラダイス」のオーナーAYAの日記。調理道具のテストや考察、お店のお知らせ、出会った方々や興味深い本などを毎日綴ります。ご連絡はキッチンパラダイスのHPからどうぞ。


by kitchenparadise

プロフィールを見る
画像一覧

ブログパーツ

カテゴリ

全体
キッチン道具について
おしらせ(SALE等)
お店でのできごと
キチパラ講座
なみじゅう
私、こう思う
キチパラのなりたち
言葉

家族
福袋
ともだち
プレスリリース
私のプロフィール
私の日常
耳下腺腫瘍顛末記
じゃないお弁当
私が好きなもの、好きな店
未分類

以前の記事

2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月

最新の記事

生活のたのしみ展に行ってきた
at 2017-03-27 15:58
マニアマニエラの取材
at 2017-03-25 08:00
おろしはおろしでも、おろし違い
at 2017-03-24 07:30
マイナスエネルギーは圧倒的に強い
at 2017-03-23 14:50
16周年特別企画:キチパラ春..
at 2017-03-22 07:30

検索

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

雑貨
本・読書

画像一覧