カテゴリ:私、こう思う( 151 )

カミソリは危ないの本質

昨日は小学4年生の娘の算数の授業の参観。「わかってるんだったら、たまには発表したら?」と注文をつけるえと、娘は「分かってないから手をあげないの。」と言う。もともと発表するのが面倒な性格のようで、そう答えておけば私がこれ以上注文をつけてこないと思っているのでしょう。娘らしいと言えば娘らしいのだけれど。

授業の後の先生と親の懇談会で。
先生に怒られた4年の男子が、道具箱からカッターを取り出し、右手にもって高く上げたという問題が取り上げられました。先生から危ないぞと言われ、彼はそれを差出して、それはそれで終了。親御さんに連絡され、きっとこっぴどく怒られたことでしょう。他の子供たちにもきつく指導され、カッターは教室から消えました。

問題は、「この一連のことをなぜ他の親に報告しなかったのですか?報告して、各家庭で親が子供に、かみそりは危ないと指導すべきです。」と親から注文がついたことです。
先生は、「子供は本気ではなく、やり場のない憤りをカミソリを高く持つことで表現しようとしたのだと思ったのですが、やはり報告すべきで、他の親御さんからもお子さんたちに指導していただくべきでした。すいません。」と謝られました。

この手の問題はよくある話です。考え方はそれぞれ違うので、私はこういう時はあえて発言しないのですが。

帰宅して娘に話しました。
「そんなことがあったらしいので、くれぐれもカッターの取り扱いには気をつけるようにね。」

娘「カッターが危ないことくらい、4年生なら誰でも知ってるよ。」

問題の本質はどこなのでしょうか。ハテハテ?

ちなみにこういう時、私は「誰が?」と聞かないようにしています。固定観念というものは、私にとって邪魔なので。

おしらせ・30日のワークシップは満席になりました。当日立ち見ならご参加いただけます。
シャスールの限定セット、個数がどんどん減ってきました。お早めに。
by kitchenparadise | 2010-01-26 14:06 | 私、こう思う

新聞の端っこ

最近、新聞を読まず、携帯ニュースで満足している方、多いですね。私もその部類なのですが、たまーに1時間くらいかけてゆっくり新聞や時事雑誌を読むことにしています。そうしないと、危険だなと思うのです。携帯ニュースだけだと、先方が伝えたいことだけしか知ることができないということがです。

たとえば、トップニュースは、「防衛庁の事務次官が3000万円の賄賂を受け取り、夫婦でゴルフに年間30回も行っていた!」というニュースがあるとします。新聞の端っこには、その事務次官が通した1台120億円の戦闘機が演習を始めたという記事がちょこっと掲載されたりするわけです。根本的な問題を取り上げずに、誰かを攻撃したりすり替えたりするパターンが、毎日隠れているのです。

新聞に掲載されるならまだいいほうですが。
同じ小沢でも政治家の小沢さんの問題、よーく考えると、隠れた問題点がニュースと少し違うような気がします。

さて、私のワークショップを30日にやりますが、そろそろ閉め切ります。あと2名ほどで。
by kitchenparadise | 2010-01-21 13:44 | 私、こう思う

永遠に終わらない大人への出発点

谷川俊太郎さんの「成人の日」の詩です。

「人間とは常に人間になりつつある存在だ
かつて教えられたその言葉が
しこりのように胸の奥に残っている
成人とは人に成ること もしそうなら
私たちはみな日々成人の日を生きている
完全な人間はどこにもいない
人間とは何かを知りつくしている者もいない
だからみな問いかけるのだ
人間とはいったい何かを
そしてみな答えているのだ その問いに
毎日のささやかな行動で



人は人を傷つける 人は人を慰める
人は人を怖れ 人は人を求める
子供とおとなの区別がどこにあるのか
子供は生まれ出たそのときから小さなおとな
おとなは一生小さな子ども
どんな美しい記念の晴れ着も
どんな華やかなお祝いの花束も
それだけではきみをおとなにはしてくれない
他人のうちに自分と同じ美しさをみとめ
自分のうちに他人と同じ醜さをみとめ
でき上がったどんな権威にもしばられず
流れ動く多数の意見にまどわされず
とらわれぬ子どもの魂で
いまあるものを組み直しつくりかえる
それこそがおとなの始まり
永遠に終わらないおとなへの出発点
人間が人間になりつづけるための
苦しみと喜びの方法論だ」


私も、ついこの前成人の日を迎えた気がしていたけど、
驚くことに、もうその倍も生きています。
成人の日は、みんなで踊り明かし、夜遊びすることが大人の証しなんて思っていたけど、
今は、とらわれぬ子供の魂を持ち続けたいと思う。
成人を2回もまわり、ようやく最近スタート地点に立っているなぁと思います。

*今日から福袋のネット予約を順にお送りします。
by kitchenparadise | 2010-01-13 17:04 | 私、こう思う

A HAPPY NEW YEAR

あけましておめでとうございます。

忙しい年末年始でした。女性は、忙しいですねーホントに。私の義母は今年90歳という高齢のため、普段はテキトーに家事を済ませているおさぼり嫁も、さすがに体を動かさなくてはいけません。

90歳でひとり住まい。しかも、夫を産んだ年に開業した銭湯を、アルバイトを雇いながらひとりで営んでいます。体調はひどく悪いのに、やはり2日の初湯(今年最初の銭湯の営業)は開けるといい、這ってでも番台に座ります。

年末に、患っていた私の母方の伯父が他界し、2日に私ひとりで一旦帰宅することになったのですが、体調がすぐれず寝ていた義母が心配。いくらかのおかずを作り置きして、後ろ髪をひかれながら新幹線に乗ることになりました。

夜、心配しながら電話すると、
「おう、今、うどんやから帰ったよ。」と夫。
「お義母さん具合悪いのに外に連れ出したりして!モー!ご飯つくってたでしょう!」と怒ると・・・
「おふくろが外でうどん食べたいって言ったんだよ。」

大正生まれは強い。年末に亡くなった伯父も大正生まれでした。最後まで会長職を全うし、数年前までゴルフをラウンドしていたという伯父。

義母は、遠くにいる孫とひ孫と、娘息子全員に、銭湯で1日で稼ぐ何十倍ものお年玉を用意し、また今日も銭湯を開けて番台に座ります。10年近く前に埋めたペースメーカーもそろそろ電池の交換時期で、養生が必要なのに、息子たちの忠告には耳を貸しません。

義母の年齢まで、あと半世紀。ベッドと仕事場を往復する義母のようには・・・100年経ってもなれない。

義母に2日遅れて、私も今日初出社。やるだけやりますか!私なりの成長ある1年を!

そんなわけで今年も楽しく頑張ります。なんだかいい年なんじゃないかなって予感してます。
by kitchenparadise | 2010-01-04 13:55 | 私、こう思う

こだわらない、自由でいる

「魔女の宅急便」の作者、角野栄子さんのインタビューを聞いた。
娘は「魔女の宅急便」がいたくお気に入りらしく、全6巻を10回づつは読んでいるらしい。確かにおもしろいですよ。c0228646_13194767.gif

アニメでも知られている通り、この物語の主人公キキは魔女。でも、アラジンのランプみたく、いろんなことをできるわけではなく、箒で空を飛ぶことだけができる魔女。モノを運び、同時にそこにある願いや想いを運んでいことによって、成長していくというお話です。最近出た6巻は「それぞれの旅立ち」というタイトルがついていて、キキが結婚した後の奮闘が描かれています。

角野さんの作品作りの原点は「こだわらない。」「自由でいる。」ことらしい。だからこそ、キキが誕生した。
「子供に喜んでもらおうとかじゃなく、自分が楽しいことが先。魔女だからなんでもできるんではなく、ひとつしかできないっていうのも悪くないと思うの。」と、とても70代とは思えない若々しい声でインタビューに答えていた。

こだわらず、心を自由にする。開放する。こうあって当然だとか、こうあるべきだという常識から離れることによって、広がる世界があるんだと思う。小説だけじゃなくて、人生において。

思えば、キッチンパラダイスのオープンの時もそうだった。「子供が0歳でお店作るの?」という発想は、なぜか私にも私の身内にも無かった。まぁ、発想が無茶すぎて後から困ったことはあったけれど。少なくとも一般的なこだわりがもともと少ない(欠けている?)からこそ、運よく幸せにここまでやってこれたのかもしれないなと、角田栄子さんのインタビューを聞きながら思ったりしました。いろんな怖さを知ると、というか、大人になればなるほど、保守的になってしまうけれどね。

こだわらない。心を自由にする。 そこから新しい何かを発見できるかもしれません。
by kitchenparadise | 2009-12-28 13:25 | 私、こう思う

僕ならこうするということをやっていきたい

放送作家で脚本家で先生、ホテルの顧問、ラジオのパーソナリティと、その活動が多岐にわたっている小山薫堂さん。料理の鉄人、カノッサの屈辱、世界遺産などの番組も手がけた上、最近では、「おくりびと」がアカデミー賞を受賞。憧れの人を超えて、どうやったらあの脳が形成されるのだろうと考えたりします。

才能のある人はたくさんいますが、それを活かし、人を惹きつけ、いつもフラットで、確実に世の中に貢献していくというバランス感覚のある人はそうそう多くないと思います。芸能人であれば浮き沈みで悩んだり、小説家だったら精神的に書けなかったり、その類いの話が多いのですが、彼にはそういうのが全く似合わず、さわやかですがすがしい感じ。40そこそこで、私と年齢も変わらないのに、後世のために教育に時間をそそぐといい、大学の学科長にもなってしまったという。

そんな彼の書いたエッセイを出張先で読んでいたら、偶然JALの機内誌に彼のインタビューが掲載されていました。

「僕ならこうすると思うことをしていきたい。」

極めて単純。あのような人は単純なのですねー。同じ天才でも太宰治のようにミケランジェロの絵を見て「もう書けない」なんて思わない。結局、単純な天才が最も成功し、生き方がうまい。

自分に大きな任務を科したり、無理にがんばったりしない代わりに、非凡であるとか凡人であるとかも考えない。ただ、「僕ならこうするということをしていきたい。」か。いい。
by kitchenparadise | 2009-12-14 23:21 | 私、こう思う

雑誌の付録

毎週何度も本屋に足を運んでいると、出版業界がいかに激動の1年だったかがうかがえます。大変だろうな。

一番悲しかったのが、多くの雑誌が廃刊になったこと。
雑誌の値段も少し安くなったように感じます。この前私が載った雑誌など300円台でしたし。

アメリカでは電子書籍が本格的に始まったと某雑誌で特集やっていました。どうやら日本にもその風がやってくるらしいそうです。米Amazonが「Kindle」という電子ブックリーダ
これは大変ですね。紙が要らなくなるのかぁ・・・みたいな。

本が売れないといいながら、村上春樹の「IQ84」は、アマゾンの予約だけで1万冊。ミリオンセラーまで最短だそうですよ。売れるものは売れるってことですが、これは・・・流行りが流行りを作る現象のようで、もともと本を読まない人にまで読者を増やしたからでしょう。私はまだ読んでませんが。
村上春樹に限らず、作者名で買う人も多いと思います。一人の作家が驚くほど次々に本を出すし。

一番、驚いているのは、雑誌の付録です。昨年までも雑誌にストッキングや化粧品のサンプルなどが付いていましたが、今ほど冊数は多くなかった。昨晩TSUTAYAで見てたら、(ウル覚えですが)
Looksがキティのトート、Comoはヘアゴム、リンネルまでもポーチ、若者雑誌のエスカワイイはなんとショートパンツ!ELLEはリングです。

メンズの雑誌はさすがに付録なんてないだろうと見てみると、雑誌ウーフィンではティッシュカバー、ザニューエラなんとか(忘)は、キャップに装着するLEDが付録についていました。メンズは若者雑誌が中心のようです。

昨日はスタッフ森さんが、何かの付録でデジカメケースが付いていたと持ってきていました。結構かわいくて、立派なケースで、デザイナーとコラボした付録のようでした。
付録。デフレ現象のひとつでしょうが、どこまで いくんだか。

雑貨業界も雑誌に負けずに大変のようです。わが店も付録みたいなのを考えてみるか。うーん・・・。
by kitchenparadise | 2009-12-09 14:13 | 私、こう思う

情報の多い時代で

先日、娘(10歳)の同級生のママが「親がいない間に勝手にネットを見てるみたいなの。」とぼやいてました。小学生は少数派としても、中学、高校になれば、みんな当たり前のように、ネットで情報を得るようになるのでしょう。

私が子供の頃、親に聞けない悩みがあれば、友達に相談するか、頼りになるいとこのお兄ちゃんかお姉ちゃんに電話するか、近所の化粧品屋のお姉ちゃんにも相談に行ったりしていました。高校生になってからは開館と同時に図書館に入り、閉館のアナウンスが流れるまで居座ったものです。

今の子供たちはすごいです。情報の真偽は別にして、私たちが何時間もかけて調べた情報が、クリックひとつで手に入るのですから。我が娘でさえ、「ママ、直江兼続のお墓ってどこだっけ。ネットみて。」などと、私に聞いてきます。
でも情報が多いからといって昔より頭が賢くなるわけではありません。それは、調べたり聞いたりすることに本当の価値があるからでしょうか。そのプロセスがコミニケーションを生み、好奇心を活性化させていたのだと思います。子供を大人にするプロセスでもあったわけです。

クリックの代わりに失うもの。他人と共有する時間。本を読む時間。学びのプロセス・・・。 まぁ、ネットの弊害分析なんていうのは文科省に任せることにして・・・。それにしても情報が手に入りやすい時代の子供たちが、生きぬいていくのは前よりきっと大変でしょう。
でも、そんな子供を救う役目を担うのもまた、ネットでもあるわけです。ブログを見て励まされたり、多くの情報から自分らしい夢を選ぶこともできるし。

こんな時代だからこそ、大人が希望を見せることが大切ですよね。あ、3日に書いた元春さんのコメントにもどちゃいました。子供たち、大人になったら楽しいよ。
by kitchenparadise | 2009-12-08 14:03 | 私、こう思う

2位じゃダメなんですか?

昨日夕方、ブログに仮移転したことで、エクスブログにコメントいただいたようです。ありがとうございます。当面お返事はテレパシーでってことにしていますのでご了承ください。

事業仕分けの蓮舫さんの次世代スーパーコンピュータの開発に対する質問、「2位じゃだめなんですか?」が、最近ニュースを賑わせましたね。質問そのものはあまりに短絡的ではあったけど、むきになって言い返すだけ時間がもったいないですね。おそらく本当の論点はそこにないから。あんな風に言われたら誰だって「1位を狙うのが科学の開発だ!」って言う。

「科学技術立国としての基盤が危うくなる以前に、この国は国家破産の危険をはらんでいるのです。危機的状況の中でも、あえて国策として予算を計上していくだけの納得できるポイントをあげてください。それに納得したら、今度はどの程度の予算が最低必要を再考します。」

っていえば、非対立ですんだのに。子供でもわかるし。それを「2位じゃダメ?」にしちゃうのか。少々疲れてこられたのかもしれませんね。それともマスコミむけのコメントかな?

開発の必要性は不勉強なのでわかりません。が、ダム建設ひとつにしても50年もかけて作って、その後100年持たないと言われてます。土砂で埋まるかららしいのです。

こういう日本の将来を占うような開発と予算の問題は、そうそうすぐに答えは出ないでしょうが、とはいっても休んでもいられない。少なくともニュースだけで知ろうというには無理がある。こういう問題はワイドショーに任せず、政府が国民に問うべく特番でも作ったらどうでしょう。
by kitchenparadise | 2009-12-01 15:16 | 私、こう思う

THIS IS IT

マイケルジャyクソンの「THIS IS IT」を観てしまった。流行モノは三谷作品以外はあんまり観ないし、誰もが行く映画は少々時間が経って行くというひねくれた私だけれど、この作品にはなぜか足を運んでしまいました。

感想は・・・。
胸がつまった。圧倒され、鳥肌立ちました。これこそ「ショウ ビジネス」の真髄。心底心を打たれました。 ぜひぜひ観てくださいって感じです。

そもそもって「This is it 」どういう意味なのか。
聞きなれた会話で言うと、マクトナルドで注文した最後に「これで注文は以上です。」っていう表現方法として「This is it 」。

ホームステイ先のママが、息子に教会に着ていく服に着替えるように促して、仕方なくキチンとした襟付きのシャツを着てきたときに、「それでいいのよ。」の意味合いで「This is it 」。

映画の冒頭では、マイケルのバックダンサーオーディションに合格した男性が、この言葉を使います。人生にまよってて、これからどうすればいいかを考えあぐねていたが、このオーディションに合格してわかった。「THIS IS IT!」 

マイケルにとっての「THIS IS IT」 は何だったのでしょう。「これが最後なのか」、「これが僕」なのか「これがやりたいこと」の意味なのか。

いずれにせよ、全世界の人に「IT」を考えさせる彼は、向こうの世界からこちらを眺めて微笑んでると思います。 あれもこれも「THIS IS IT」。
by kitchenparadise | 2009-11-09 15:44 | 私、こう思う


福岡の台所道具専門店「キッチンパラダイス」のオーナーAYAの日記。調理道具の実験や考察、お店のお知らせ、そのほか個人的な日常も毎日綴ります。ご連絡はキッチンパラダイスのHPからどうぞ。


by kitchenparadise

プロフィールを見る
画像一覧

ブログパーツ

カテゴリ

全体
道具:キッチン道具全般
道具:フライパンや鍋
道具:銅の玉子焼
道具:スライサーやおろし器
道具:セイロやすし桶
道具:塩壺
道具:まな板と包丁
道具:すり鉢
道具・調理家電
おしらせ(SALE等)
キチパラ講座
なみじゅう(入荷状況も)
私、こう思う
キチパラのなりたち
本と言葉
私の日常と家族
福袋
耳下腺腫瘍顛末記
じゃないお弁当
プロフィール
私が好きなもの、好きな店
未分類

以前の記事

2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月

最新の記事

わからんけど、みたいな。
at 2017-09-22 10:30
福岡に蔦屋書店がやってくる
at 2017-09-21 07:30
便利好きで、便利がイヤな日本人
at 2017-09-20 07:30
9月29日、30日キチパラだ..
at 2017-09-19 07:30
蚤の市は17日のみ中止に
at 2017-09-15 13:10

検索

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

雑貨
本・読書

画像一覧