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「わかっている」という「わからなさ」

基地問題・社民党離脱と、日本の抱える問題の本質からややそれたことがニュースで盛り上がっているに、「何だかな~・・・。」と思ってしまいます。
基地がなぜ今の日本に必要なのかの本質を知る前に、鳩山さんの資質ばかりコメンテーターに議論させても・・・。

沖縄には基地の存在に賛成の人が多いように報道されてますが、果たしてそれが本当なのかもわからないと思いませんか?あのような犠牲を払わされても、背に腹はかえられんと諦めるんでしょうか。そんなことないでしょう。

テレビの報道では、いつも誰かに、どこかの政党に、あるいは団体・会社の意見や勢力に加担するように作られてしまいます。もちろん、すべてではないでしょう。そうでなくても必然的にそうなってしまうのです。
基地問題を100人にインタビューして、5人しか賛成意見が無かったとしても、その5人ばかりを報道それば必然的に、賛成が多いと思いこんでしまいます。
印象を良くしたり悪くしたり、善悪をやんわりと匂わせたり。人をなびかせるのは割と簡単なのです。

そう考えると、報道を見聞きして、「わかっている」というのは、実は「本質がわからない」と隣り合わせでもあるのではないかと思います。

では本質はどうやって知ることができるのか。本当の意味で「わかる」ためには、どうすればいいのか。
報道がテレビからインターネットの世界になると、さらに難しくなるのかもしれません。私たちへの課題ですね。都会にいるより山の中にいるほうがよくわかるような気がしますよ
by kitchenparadise | 2010-05-31 12:04 | 私、こう思う

「告白」

遅ればせながら、「告白」(湊かなえ)を読みました。昨年から常に本屋に山積みだったし、本屋大賞に選ばれていたようだし、あらすじや感想もチェックしていたのになんとなく手に取らなかったのは、その内容がどうも苦手だったからなのです。

(あらすじをAmazonの紹介から)
「我が子を校内で亡くした女性教師が、終業式のHRで犯人である少年を指し示す。ひとつの事件をモノローグ形式で「級友」「犯人」「犯人の家族」から、それぞれ語らせ真相に迫る。選考委員全員を唸らせた新人離れした圧倒的な筆力と、伏線が鏤められた緻密な構成力は、デビュー作とは思えぬ完成度である。」

確かに面白い。モノローグ形式で語らせるという手法が特に面白いです。
現代を生きる人たちの心の闇を、あらゆる視点から示し、何が真実で、道徳で、善悪がどこに存在するのかを読み手に考えさせるという点で、とても刺激的な内容。

最近は、こういう刺激的な内容が受けるんでしょうね。作品は悪くないんだけれど、後味が悪いんです。
考えさせられるんだけど、あまり考えたくなくなる感じ・・・。こういう本は、割り切ってサラッと読むしかないですね。松たか子主演の映画があるらしいじゃないですか。観に行けないな・・・
by kitchenparadise | 2010-05-28 16:34 |

働くお母さん

宇宙飛行士の山崎直子さんが帰国したようで、いろんなテレビに出演している。どうして日本のテレビ局は「ママさん宇宙飛行士」という形容詞をつけたがるのかな。「パパさん宇宙飛行士」は言わないのに「ママさん」をわざわざ付けるということは、それほど、ここ日本において「ママ」の役割を担う人が仕事で夢を実現していくのが難しいということなんだろうと思う。
私も雑誌のインタビューを受ける際、「1児の母」とプロフィールの最初に書かれたり、内容そのものが会社のことでなく「いかに起業と家庭を両立したか」に終始することが多い。

それにしても山崎直子さんが、宇宙に行くことができたのは、人並みならぬ努力と才能があったからこそでしょうが、それを理解したご主人をはじめご家族の協力あってこそ。
それと、お嬢さんのパーソナリティーもあるでしょう。そのように育てたのか、ご主人がしっかりケアしている安心感からか、もともとのDNAなのかはわかりかねますが、しっかりしたお嬢さんですよね。
「ママー!!」と、泣かれたり、家にこもる感じだと、山崎さんも思いきった行動にでられなかったと思います。

そんなことを考えのは、実はわが娘の昨日の発言から。

「ママね、仕事が落ち着いたら、家のことをゆっくりしたいの。あなたのおやつも毎日手作りしたいし、縫物もしたいし、そうそう、お漬物もしたいし、お魚も自宅で干したりしたいし。」

娘「ママはね、キチパラが向いているよ。家のこともちゃんとやってるからいいじゃない。」

「でもね、もっと早い時間から宿題見てあげたり、お部屋ももっと綺麗に掃除したいし。」

娘「いいってば。十分だよ。働いて働いて。私は働いて欲しいよ。ママ似合うし。お米は私が洗っとくし、おやつはいつものおにぎりで十分。」

「でもね、やっぱり少しはさびしいなと思わない?」

娘「思わない。」

「え~っ。思うはず。思うでしょ。」

娘「思わない。ていうか、夕方ぐらい、私にゆっくりさせてほしいもん。だから働いてていいよ。」

私「・・・・。」
by kitchenparadise | 2010-05-26 12:52 | 私、こう思う

必要なのは承認

c0228646_16225484.jpg週末、実家の父に、現在私が企画を進めている「ツキを呼ぶ魔法の時間」というイベントのチラシを見てもらった。以前このブログで紹介した、五日市剛先生とマジシャンの原大樹さんの共演イベント。友人が作ってくれたこのチラシ案を見て、父は予想通りの感想。

「ほ~。いいですね~。すばらしいね。発想がいいねー。」

母も同じ。
「ひゃぁ~。いいのができたじゃない!ツキを呼ぶイメージが沸いてくるわ。よく考えてあるわぁ。」

一通り褒めまくった後で、ちょっとだけ修正案を提案してくれた。

考えてみると、私は自分の文章、絵、書道、ピアノの発表会、落書きに至るまで、けなされたことはたった一度もない。私の両親はどんな下手であっても、「さすがだねー。」と褒めてくれる。本当にそう思ってくれていると思う。

先日読んだ本に、「人間の尊厳を支えるには、自由と多様性の両方が必要であり、尊厳は、他者から(承認)される経験を必要としている。」とありました。誰からでもいい、常に認められているということが、その人間に人間としての確かな軸を与えるということです。

頭がいいわけでもなく、特に何の才能もない私が、今回のようなイベントを喜んで受けられる理由は、承認されているからかもしれません。感謝だなぁ・・・。

五日市先生からもメールがあり。
「すばらしいチラシ。バッチリです。」

もう、私、調子にのってがんばっちゃいますよー。ネットと電話での申し込みは7月1日になりそうです。
by kitchenparadise | 2010-05-24 16:56 | 私、こう思う

商品をテストしてください

毎月、私たちはいくつもの商品をテストしています。

このところスタッフに頼んだのは、クレープメーカーとドーナツメーカー、電気ケトル、シリコンラップ、包丁研ぎ、吸水性がバツグンというキッチンタオルや、密閉保存容器、フライパンも2台試し中です。ちなみにこの中でみんなが気にいって店頭に並ぶ予定のものは、1個か2個しかありません。全くムダが多いテストなのです。しかも、いくつかはメーカーからの提供ですが、ほとんどが購入。経費も膨らむばかりです。納得しないと店頭に並べないので、「テストさせてください」とは、メーカーさんに言えないんですよねー。

我が家のガス台にのっかったフライパンは、おそらく80台はくだらない。で、ほとんどがボツ。フライパンに関しては、さすがに飽き飽きしています。

今年に入って、みんなのテストで店頭に並ぶことになったのは、
キャップアンドマルチオープナー(1470円:これは小さい子供や手が不自由な方でも開けられるスグレモノでした。)
TURK(ハンドメイドの鉄のフライパン、ドイツ製、14700円~。これは一生モノです)
●backcraft紙のランチバッグバッグ(紙バッグを広げてランチョンにする。577円)
斜めがけエコバッグ(明日5/20に地元のテレビで紹介します。1575円)

逆に、なぜ人気があるのかわからないのは、某社のシリコンラップ、シリコン水切りなど。シリコン商品は全般的に気をつけて選ばなきゃかなりムダになります。

あまりに商品テストが多いので、お客様に手伝っていただこうと考えたのが、4月から始めた商品テストなのです。4月はカウンターマット、5月はTURKを企画しました。TURKはすでに10名を超えていますが、あと数名ご協力をいただく予定です。

みなさんがどんな感想をお持ちになるのか、2ヶ月後が楽しみです。
by kitchenparadise | 2010-05-19 17:06 | キッチン道具について

「飽きる」を考える

最近、ミクシーをしなくなった。もともとあまり活用してないのだけれど。代わりに、興味のあるTwitterを時々チェックしたりしている。Twitterでつぶやいたり、フォローするまではないけれど、ミクシーよりタイムリーなので、情報を集めるには早い。ミクシーができた時は、こんな便利なシステムができるなんてと感動したものだけれど、思いのほか飽きるのが早かった。

大人に負けず、子供も飽きるのが早い。娘は数年前に、女の子向けカードゲームに夢中で、デパートなどに行くと、毎回100円をせがまれた。画面に出てくるアイドルの衣装や髪形を自由に選んで、そのアイドルが画面上で踊る。リズムに合わせて手元のパーカッションをたたく。着替えは集めたカードの範囲内でしかできないものだから、どんどんカードを集めたがった。半年ほどで飽きた。カードだけが100枚残ってしまった。

今月、ある雑誌に「未来を作るエクセレントカンパニー ベスト50」という特集があり、そのほとんどが新しい企IT系企業。1位はフェースブック(SNSを開発した企業)、2位はアマゾンドッドコム、3位アップル、4位グーグル、5位ファーウェイ(中国の通信機器プロバイダー)と続く。ちなみに50位はTwitter。

ミクシーの社長が優秀起業家賞みたいなのを受賞してして、ワイドショーを賑わせていたのは、まだ2年か3年前のことだったような。すでにミクシー株価はかなり落ちている。未来のエクセレント企業と紹介された50社の何社は、数年後にミクシーのような経過を辿るのかな。みんなまた新しいニーズを考えなくてはいけないから、大変だわ。

現代人はとにかく飽きやすい。もともと飽きやすいのではなく、ますます飽きやすく進化(または退化?)したのではないかと思う。石器が鉄砲になるまで数千年、洗濯機が全自動になるのが50年、ミクシーに飽きるのが3年。これは消費者が望むのか、何かに扇動されているのか・・・。

飽きやすくなった私たちは、次にいったい何を求めるのかしら。いったいどこに落ち着くのかしら。Twitterを始めようかと思いながら、そんなことを考えてしまいました。そういいながら、やっぱり近い将来、Ipadを買ってしまうんだろうな・・・。

おしらせ:木曜日の朝、久しぶりに私がテレビの画面にでまーす。北部九州限定のテレビ局ですが。
by kitchenparadise | 2010-05-18 17:13 | 私、こう思う

one person?

今週、東京である外資系のホテルへ宿泊。ジーンズに紺の麻シャツを腕まくりして、朝食ラウンジに行き、並びました。やや込んでいて、私の前にはアメリカ人と思われるご夫妻と韓国人のファミリーが案内されて着席していました。ようやく私の番。今日はパンケーキでも食べようかな・・・。

サービスの女性が私の前に立ち、にっこり笑いました。

「Good morning. One person?」(おはようございます。おひとりですか?)

とっさの私の答え、
「yes.」(ハイ)

自分についてくるようにとうながされて、着席。

「Tea or Coffee?」(紅茶かコーヒーは?)

「coffee ,please.」(コーヒーでお願いします)

ほどなくして戻ってきたサービスの女性はコーヒーを注いでくれました。

(彼女の顔を覗き込んで)「あの・・・私、何人(なにじん)に見えたんでしょうか?」

(驚いた彼女)「す、すいません。てっきり海外の方だと・・・(汗)、あの、目鼻立ちがハッキリされてるんで。すいません。」とペコリペコリ。

ここ、日本なのに、私、なにじんに見えたのかしら。
by kitchenparadise | 2010-05-15 12:13 | 私の日常

ハーバード白熱教室

c0228646_10485938.jpgある方から薦められて「白熱教室」というHNKの番組を見て、先週からかなりはまっています。「白熱教室」というちょっとヘンテコなタイアルは、NHKの番組名で、中身は、ハーバード大学で最も人気の高いサンデル教授の「JUSTISE(正義)」と銘打った1時間の講義を2ヶ国語放送で流す番組です。ハーバードの授業がメディアで定期的に放送されるのは始めてのことだそうです。
講義は、私たちが日々の生活の中で直面する難問において、「君ならどうするか?何が正しい行いなのか?その理由は?」と、学生に投げかけ、活発な議論を引き出し、その判断の倫理的正当性を問うていくというもの。「命に値段はつけられるか」「殺人に正義はあるか」「動機と結果はどちらが大切か」といった、答えが出ないような問題について、カントやベンサムといった思想家の考え方を紹介しながら生徒たちに議論させていきます。どうやら最後まで答えを出そうという上から目線の講義ではなさそうです。

5月2日放送の講義では「兵士はお金で買えるか。」という題材で、兵士を確保するための3つの方法、すなわち志願制、徴兵制、傭兵制について議論していました。給料をもらうために兵役につく「志願制」は一見自由な選択に見える。しかし、経済的機会に恵まれないから軍隊に入らなければならないのなら、それは「強制」なのではないか?そもそも、兵役は愛国心にかかわる市民の義務なのではないか?では、そこには「同意」があるのか・・・?

今の基地問題にも通じるような内容ですね。

単に聞いて感心するだけでなく、果たして私自身はどう考えるのか、自分の意見を確立するのにもいい番組です。

毎週日曜日の夜6時から、再放送は土曜の真夜中1時からです。オススメします。ただし前回の講義「動機と結果、どちらが大切か」では、難しすぎて全くついていけませんでした。
by kitchenparadise | 2010-05-11 01:06 | 私、こう思う

フタさえあればすごく美味しい

c0228646_11133093.jpgGW中に発売になった本を、スタッフが買ってきてくれました。
「フタさえあればすごく美味しい」(浜内千波著 日本文芸社)
表紙は、私がお店でセレクトしているマイヤー社サーキュロンのフタです。(ホントにこのフタはスグレモノ)

本は、「フタで簡単蒸し料理」という副題、「油のいらない蒸し炒め」「煮込まない蒸し煮」「香ばしい蒸し焼き」「中までしっかり直蒸し」というキャッチが書かれてあり、分かりやすい内容でした。

道具屋の私としては、使い勝手が良いということに加えて、良い専用フタとフライパンをセットで買うことで、フライパンの寿命もかなり延びると、お勧めしています。

ちょうど今朝、はなまるマーケットでフライパンのフタを有効利用した「蒸し炒め」のレシピをやっていました。あら偶然。家庭用のコンロでは火が通りにくいという野菜炒めを、フタをすることで蒸して火を通すというレシピ。細切りにした野菜にあらかじめ油をからませておいて、大匙2の鶏がらスープを入れたフライパンで野菜を軽く炒めて、フタをして蒸すのです。こうすることで、強火で無理やりフライパンを温めることが無いので、フッソ加工が傷みにくいのです。

やや重めの専用のフタのあるフライパンなら、密封性が高くなります。水蒸気が密封されることで、フライパン全体の温度が高温になりさらに有効というわけです。水の沸点100度ですが、水蒸気って結構高温になりますよ。水蒸気での調理は熱を通すのにとても早くて効果的なのです。

by kitchenparadise | 2010-05-10 13:30 | 本と言葉

Gohとホスピタリティ

西中州のGoh、何年ぶりかしら。いつも満席で予約が取れなかったこともあってしばらく行けなかったのですが、昨晩はチャンスに恵まれました。親しくさせていただいているお付き合い先の方々から、私の快気祝いということで、お花をいただいたり、ひさしぶりのシャンパンを御馳走になったり。幸せこの上ない夜に、いつもに増してテンション上がりっぱなしでした。(同席のお三方、ご迷惑をおかけしました。)楽しい時間はあっと言う間ですね。1時間ってこんなに短いかしらって。一度も時計を見ずにシンデレラの時間。あらあら。

Gohといえばフォアグラが有名ですが、あの前菜の贅沢なフォアグラ使いとシャンパンの一口!くーッ!たまらないですね。
c0228646_11143861.jpg
デザートプレートに、とびきり気のきいた文字。Gohさんから快気祝いお土産までいただきました。

そういえば、Gohがまだオープン間もない頃、そのホスピタリティに感動して、人生初の「レストランへのお礼状を」書いたのです。その翌日、キチパラの店の前にGohの福山シェフが立っていたのです。どうしたのかと思ったら、朝一番で私からのハガキを読んで、その時作っていたチーズケーキをホールで届けたくれたのです。

真似できないですよね。表面はマネできても、人柄は真似できないなぁ・・・。結局、商売ってどこまでお客様のことを思いやれるのか。ようは人柄です。

Goh http://goh.in/index.html
by kitchenparadise | 2010-05-07 11:46 | 私の日常


福岡の台所道具専門店「キッチンパラダイス」のオーナーAYAの日記。調理道具の実験や考察、お店のお知らせ、そのほか個人的な日常も毎日綴ります。ご連絡はキッチンパラダイスのHPからどうぞ。


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