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キッチン道具の正しい選び方セミナーin 北九州

まずお知らせから。来月は2つのキチパラワークショップを計画しています。どちらもすでに半数を超える方がお申込みですので、参加ご希望の方はお早めにお電話でお申込みください。092-534-6311(キッチンパラダイス)c0228646_1050452.jpg

9月14日(水) 13:00~14:00  場所:キッチンパラダイス
「ごはんと家族と女のチカラ」 ~三溝清美先生への30の質問~
参加費:500円(お茶とお菓子込・ダムナチュールさんから体に優しいスイーツを提供。)
話す人:三溝清美(料理研究家) × 聞く人:田中文(キッチンパラダイス)
このトークショーの詳しい内容はこちらから。先生へのご質問を受け付けています。8/24のブログのコメント欄へ。
先生のこのお話、ズバリ、みなさんの生きる力になると確信しています。

9月15日(木)①13:00~14:30 ②14:30~16:00 場所:キッチンパラダイス
「究極の包丁の研ぎ方講習」~一生困らない、研ぎの石のコツ~
参加費:無料(包丁をタオルをご持参ください)
講習:三養商会 藤田さん
キチパラではすでに人気の講習会となっています。一回目は満席、二回目14:30からは数名の余裕があります。092-534-6311(キッチンパラダイス)まで。

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さて、先日の日曜日、西部ガスショールーム ヒナタ北九州で「プロが教える正しいキッチンツールの選び方」の講習をしてきました。45分という短い時間でフライパンについて、鍋について、まな板・包丁ほか6つの項目でお話しする予定が、フライパンだけで20分!
いつもは「フッソ加工のフライパンをもたせるには」とか「鉄のフライパンの取り扱い」などで、それぞれ1時間はお話するもので、ついつい長くなってしまいました。す、すいません・・・。

フライパンだけで1時間半あると、いろいろ話せるのですが、そもそも、「鍋の素材や厚みによって熱伝導がどう違うか。」なんて小学校の理科みたいな話を、一般の方が聞きたいかどうかも疑問だなと思ったりします。
ま、次回ご依頼いただいた場合は、細かいオタク話はがまんして、さらっと、ほんとにさらっとお話できるよう頑張りたいと思います。
参加された方にとっても不完全燃焼で申し訳ないばかりです。

この日は、三溝先生のお料理の講習やフリーアナウンサーの西川友紀子さんのトークもありました。
講習の様子は三溝先生が撮影してくださったものです。
by kitchenparadise | 2011-08-30 11:42 | 私の日常と家族

ご褒美旅行、屋久島へ。

先週、念願の屋久島に行ってきました。この期間、夏の阿蘇合宿が決まっていた娘(小6)に
「M(娘の名前)が行ってる間、キチパラ10周年の自分へのご褒美にどこか行こうかな~。」とつぶやくと、
「行っておいでよ!たまには自分の時間を自由過ごしたらいいやん。私は私でがんばってくるし。」と女友達のようなアドバイス!有難し。

2泊3日だったので、縄文杉までは行けなかったものの、詳しい友人に計画を立ててもらい、存分に楽しんできました。

c0228646_11564471.jpg着いた日は局地的な豪雨。海のほうをみるとホントに局地的に降っているのが良く分かります。もともと「ひと月35日は雨」と皮肉るほど雨が多い屋久島ですが、それにしてもこの日の豪雨は異常だったようです。

c0228646_14284097.jpg滝が多い屋久島というので、雨の中滝巡りしました。ところどころ大雨だったので、滝もスゴイ流れ。流れているというより水が山から飛び出してくる感じです。

c0228646_1444516.jpg2日目は、安房川のカヤックに挑戦。下流から上流に向かって漕ぐこと1時間。20分も漕ぐとだんだん要領を得て、景色を楽しめるようになってきました。木々に包まれて穏やかな川を漕ぎ進む解放感。最高です。一生懸命漕ぐと疲れるのに、自然を楽しみながら進むと、全く疲れなんて感じないものですね、不思議と。

c0228646_14484534.jpgお友達の写真をパチリ。彼女もカヤック初めてなんだそう。楽しかったけど、足が日焼けしちゃって可哀想でした。4時間くらい川遊びしてたから。(本人無許可掲載のため、顔ぼやかしてます・・・。)

c0228646_1452942.jpg屋久島の永田浜はウミガメスポットがらしいのですが、そうはいってもなかなか見られないらしいです。この日は偶然、仲間に一歩出遅れた子亀クンがひとりで海を目指しているのに遭遇!海に飛び込むのを見届けました。

c0228646_1456865.jpg送陽邸からみる夕陽です。豪雨がウソのように上がり、美しい夕陽をみることができました。

まさに命の洗濯といった、心洗われるような3日間。最高の旅行計画を立ててくれた友人、私のわがままに付き合って仕事を休んでくれた友人たち、そして喜んで送り出してくれた家族とスタッフに感謝します。

昨日は、北九州の道具セミナーで仕事復帰し、夜は桧山タミ先生を囲む会を主宰しました。今週どちらの写真もアップしたいと思います。
by kitchenparadise | 2011-08-29 15:03 | 私の日常と家族

9月14日三溝清美先生トークショー

キッチンパラダイスワークショップです。
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9月14日(水) 13:00~14:00  場所:キッチンパラダイス

「ごはんと家族と女のチカラ」 
~三溝清美先生への30の質問~

話す人:三溝清美(料理研究家) × 聞く人:田中文(キッチンパラダイス)

参加費:500円(お茶とお菓子込) 限定20名

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「この人はいつ寝ているんだろう。」「どうしていつも笑顔なのだろう。」

「先生のまわりにはどうしてこんなに人が集まるんだろう。」

料理研究家三溝清美という人は不思議です。そのバイタリティー、周囲への感謝、超人的な時間の使い方。
あんなに休みなく走り回っているのに、泣きごとひとつ言わないどころか常に笑顔。
さらに、サポートしている三溝家の家族がみなさんもすばらしい。
先生の教室に集まる人たちは、口々に「先生にパワーをもらうんです。」と言います。

羨ましいほどの明るさの基盤になる、その原動力は一体なんなのでしょうか。

今回は、その謎と解き明かしつつ、家族をご飯で支える女性のチカラをUPするため、より豊かな気持ちになるためのヒントをいただくインタビュー形式のトークショーにしたいと思います。

キチパラでも初めての試みです。
みなさんからのお力をお借りすべく、三溝先生への質問を募集したいと思います。

家族仲良しの秘訣、子育ての基本、料理のワザから絶対に聞けないあんなことなどでもなんでも結構です。

→キチパラのブログで募集します。この記事のコメント欄で投稿してください。
(質問は無記名でかまいません。後日アップします)

当日参加できない方のために、当日お答え頂いた解答のダイジェストを後日アップする予定です。

*************************************************
参加ご希望の方はお電話でどうぞ。20名になり次第締め切りますのでお早めに。
キャンセルの場合はその都度ツイッターとブログで再募集いたします。

申し込み キッチンパラダイス 092-534-6311
by Kitchenparadise | 2011-08-24 12:28 | キチパラ講座

三溝先生とのミニミニトークショーを

9月14日(水)の13:00から、キチパラに三溝清美先生をお招きして、中身の濃いトークショーとやろうと思っています。いわば、三溝清美解体新書的な内容です。(詳しくは明日。募集も明日から)

ワタクシ田中文 VS 三溝清美。なぜ先生が愛されるのか、どうして美味しいご飯が作れるのか、ワタシにとってもこれからの指針になるようなインタビュー形式のトークショーをする予定です。
詳しくは明日。キチパラ店内で、20名ほど募集します。

フフフフフ・・・。先生の攻め方はすでに考えております。お楽しみに・・・・。
by kitchenparadise | 2011-08-22 17:23 | キチパラ講座

木の除菌はどうする?

よく聞かれる木の汚れ落としについて。
インターネットで木のまな板の洗い方を検索してみると、いろんな答えがいっぱいでてきます。どれが正解か分かんないですよね。

プロの調理人の友人でさえ「漂白剤にしばらくつけるようにと衛生局から指導されてたけど、今は木のまな板そのものを使用してはいけないことになってるんだよね。」もうずいぶん前から食品衛生法で、業務用には基本的にダメになってるんですって。基本的にはですが。
でも除菌するなら、毎日、塩素系漂白剤を使うわけですよね。衛生には変えられないと言われればそれまでですが。漂白剤って最近の商品なので、昭和の人がやっていた方法があるはずなのです。
今日は漂白剤に頼らない、昔からのやり方をご紹介します。

ポイントは、
①汚れを吸い込まなせないようにする。

②お肉、魚、野菜のまな板を変える(とベター)。(まな板を表裏で使う。その都度キチンと清潔にする。)

③正しい洗い方は、汚れを水(ぬるま湯まで)とタワシでとる。 次に早めに乾かす。

これだけです。

①を詳しく。汚れを吸わせないようにするためには、最初に水をしみこませておくこと。特に肉や魚、匂いの強いものを切るときには絶対です。水でまな板の表面をぬらしてキレイな布巾で拭いておけばいいです。

②自宅では作り置きすることもないので、そんなに神経質になる必要はないですが、魚を切ったまな板でそのままサラダ用の野菜を切ると、生臭さが残りそう。私は先に野菜を切るように心がけています。
酢水につけた布巾で時々まな板の上を拭いたりしても効果的ですが、それだったら、水とタワシで軽く洗ったらどうでしょう。そしてまたキレイな布巾で拭くと。
この場合も、①のポイントをやっておけば汚れが残らずに済みます。

③まずは洗います。60度以上の水は、汚れがまな板の上で固まる可能性があるので、まずは水を流しながら汚れをこすりましょう。夏なら、このまま軽く水分を拭き取ってベランダに干せば大丈夫。
木にはもともと抗菌作用があるので、キチンと乾けばそれでOKなのです。それでも疑問が残る方のために、一問一答で。↓

日光にあてなくていいのかな?→薄いまな板はそる可能性があるので、短時間だけ表面をあてるくらいに。太陽の光は確かに除菌作用がありますが、木にはよくない場合も。長時間あてると厚いまな板でもそることがあります。最初から陰干しが無難です。

表裏を日光にあてるの?→まな板は木の目にそって立てておいたほうがベターです。表裏、空気が通るように乾かして、乾けばそれでオッケー。

まな板の側面が黒くなります。→水分がそこに溜まるからです。気になる方は、立てておき、水分を吸うもの(木の板やワリバシ)で浮かせて立ててください。あんまり気にしなくてもいいですよ。

お湯はかけてもいいの?→汚れが取れた時点で熱湯をかけるのはよいでしょうが、これも特に薄いまな板はそる可能性があります。乾きやすくはなりますが、数秒かけて完全に除菌できるわけではありません。

匂いが取れないような気がするけど→水分を拭き取って塩とワタシでごしごししましょう。使用中にこまめに洗い流すことです。塩が残ると今度は包丁をいためるのでしっかり流してください。

それにしても、日本人は特に抗菌とか除菌とか好きですよね。お札とかコインなんてどうするんだろ。自宅で洗ってますか?千円札。

ちなみに木のまな板、2枚持つといいです。


さ、キチパラでは今日もエーケルンド限定40%OFFフェアを開催中。昨年のクリスマスモノも出してます。
どうぞどうぞ。
by kitchenparadise | 2011-08-17 14:23 | 道具:キッチン道具全般

「コクリコ坂から」を観て

娘と、スタジオジブリの最新作「コクリコ坂から」を観に行きました。5年ぶりの宮崎吾朗監督作品です。
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私はとても好きな作品ですね。「こりゃすごい、傑作!」という作品でなく、忘れた頃にまた見たくなるだろうなという作品。おそらく大きな賞などは取りにくいでしょうけどね。11歳の娘も気に行ったようですよ。自腹でパンフレット購入していました。
ストーリーはあってないようなものですが、この世界観が好きな人には琴線に触れるのではないかしら。

あらすじはこんな感じ。東京オリンピックの開催を目前に控える1960年代、横浜のある高校で、明治時代に建てられた由緒ある建物を取り壊すべきか、保存すべきかで論争が起きていました。戦後を引きずりながら、高度経済成長や安保闘争の中で、日本のナショナリズムを模索する若者たちが自ら立ち上がって未来を切り開いていく。
その由緒ある建物は、文藝部や哲学研究会考古学研究会、化学研究会などの部室として使われているのですが、演説口調で哲学論争を繰り広げる高校生が、今と違って思想的なのです。
主人公の男の子が壇上で、「過去の歴史の積み重ねがなければ文化などは生まれないんだ!」と、声高く訴えるところなんて、見ながらその時代の女生徒になった気分で「その通り!」とスクリーンに向かって声をあげたくなったりして(笑)。

携帯もパソコンもなく、テレビもまだ浸透していない、将来が全く不安定な時代、何もない時代だからこそ、学生たちは自分で考え、日本と自分を将来を模索し、考えあぐね、自ら実践していく。
清貧の中の豊かな時代が羨ましく思えます。

それに、登場人物ひとりひとりが個性的で、みんなが自分の足で立っている。主人公は高校生なのに、留学中の母にかわって下宿屋を切り盛りしています。今、親に代わって家の仕事をしながら高校に通う子がいたら、民生委員がでてきちゃいますよ。

モノが溢れた時代に育った私たちへの大きな課題を、この映画から投げられたみたいです。
原発のことをもう一度考える上でも、一度見ておいたほうがいいと思います。テレビのコメンテーターに惑わされず、自分で考えはじめたほうがいい。

ちなみにラブストーリーも若干あり。もちろん気持ちいいほど超プラトニック。


宮崎吾朗監督、おめでとう。この映画はきっと評価されますよ。
by kitchenparadise | 2011-08-08 13:52 | 私、こう思う

夏、鋳物鍋での保存はここを気をつける

キチパラのお客様には鋳物鍋(ルクルーゼ・シャスール・ストウブ)などをお使いの方がとても多いのですが、その使い方で夏はちょっと困ることもありますね。料理の保存です。

そもそもこのような鍋は、「温度がおちている時に味が染みる」といわれ、カレーや煮物など、一旦調理したものをわざと火を止めたまま置いていくことが多いのです。ステンレスヤアルミの鍋に比べてゆっくり時間かけて温度が落ちていくので、本当に味がよくしみ、美味しくなります。


ですが、夏はあまりそう何時間も置くわけにはいきません。みなさんどうしてますか?


私の場合、夏に限ってですがすぐに食べない時、(例えば朝作って夜食べる時など)煮物を作って30分ぐらいは火を止めて味をなじませたら、料理をバッドに移します。荒熱を取ってから、夕方帰宅するまで冷蔵庫に入れ替えています。
夏は、足が早いので当然といえば当然なのですが、琺瑯鍋は温度が落ちにくいのが特徴であるため、移しかえるのがもったいないと思ってか、そのままガス台の上で鍋に入れっぱなしで夕方まで保存する方も多いようです。

なぜ夏は特にダメなのか。そのひとつにウェルシュ菌というのがあるそうです。下痢や腹痛を伴う菌のひとつです。

特に大量に作る場合、例えば給食センターや老人ホームなどの発生が圧倒的に多いようです。1時間以上100℃で加熱しても、鍋が大きかったりすると、熱に強い芽胞をもつこの菌が鍋の中央あたりで残ることが多いらしいのです。カレーなどはとろみがつき、温度があまり沸点まで上がらず、温度が下がりにくいですからなおのことでしょうね。

この菌は食品の温度が50℃-55℃以下になると発芽して急速に増殖を始めます。
ということは、このあたりの温度をゆっくり通過していく琺瑯鍋は、夏はちょっと気をつける必要があります。

①前日調理をする時は、夏はできるだけ急冷して冷蔵庫へ。または加熱調理したものはなるべく早く食べるこ。 (細かく言えば60℃くらいになったら早めに容器に移す)
琺瑯鍋に入れっぱなしだとなかなか温度が下がりません。ガラスや琺瑯に移してから冷めるのを待ちましょう。
②たくさんの食品を加熱調理したときは、この菌の発育しやすい45℃前後の温度を長く保たないように注意する。

③気になったら、食べる前に小さな鍋に小分けにして十分に再加熱。
by kitchenparadise | 2011-08-02 14:51 | 道具:フライパンや鍋


福岡の台所道具専門店「キッチンパラダイス」のオーナーAYAの日記。調理道具の実験や考察、お店のお知らせ、そのほか個人的な日常も毎日綴ります。ご連絡はキッチンパラダイスのHPからどうぞ。


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