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メリークリスマス

みなさん、メリークリスマスです。

週末から、お嬢たちの友達のクリスマス会を開き、、実家でのクリスマス会を経て、肝心のクリスマスイブは塾のためカレーを食べて終わりという。汗)

大人はこの時期大変ですね。パーティにもお金かかるし、クリスマスプレゼントも。
サンタ代わりの方もおられるでしょうし、お年玉まで。

お嬢(14)が昨日、私と母に言いました。
「おばあちゃんとママからはもらったけど、サンタはサンタでくるよね。」と。
「中学生にサンタくるの?」
「くるよ。○○ちゃんもきたらしいよ。」
「うちはきません。」
「どうしてー?」
「とにかく来ません。」
「えーっ!怒)何でもいいからサンタに言って。」
引きさがらないお嬢。ずる賢いというのか、、いや賢いとは言わない。
したたか?したたかとも言わない。単に、ズルイ。笑)

母がひとこと。
「あ、この前あなたにあげた図書券、そういえばサンタさんからの頼まれものだったのよ、忘れてた。
いちどおばあちゃんに返してね。イブにサンタさんに言われた通り、枕元に置いてもらおうね。」

お嬢「え・・・・・。汗)」

おばあちゃん、えらーい。
もうすぐ大人の良い子のみなさんっ。良い子にしかサンタはきませんよ!


どうぞすてきなイブを!
by kitchenparadise | 2013-12-24 18:28 | 私の日常

「私の中の彼女」 



東京出張の際に読了したこの本。これは自伝?ノンフィクション?最後の20ページくらいは、著者の熱が押し寄せてくるようで、、、自分が主人公の一生を体験してきたかのような感覚になり、疲労困憊。

アマゾンのあらすじ:
「いつも前を行く彼と、やっと対等になれるはずだったのに――。待望の最新長篇小説。「もしかして、別れようって言ってる?」ごくふつうに恋愛をしていたはずなのに、和歌と仙太郎の関係はどこかでねじ曲がった。全力を注げる仕事を見つけ、ようやく彼に近づけたと思ったのに。母の呪詛。恋人の抑圧。仕事の壁。祖母が求めた書くということ。すべてに抗いもがきながら、自分の道を踏み出す彼女と私の物語。 」

主人公が20代~30代なこともあり、きっと私より若い女性に好まれる小説なんでしょう。

自分の居場所を探し、手を伸ばし続け、もがきにもがいて立ち止まると、大切な人や時間、自分そのものまでも失ってしまったことに気づく。誰が間違っていたというわけでもなく、環境が悪かったわけでもない。
ただ、主人公が完全な「愛」だと思っていた感情の裏には、依存があり、嫉妬があり、
自分を理解してくれる唯一の女性と思ってた彼女に対しては彼は、支配欲や、虚栄心があった。

内面からでてくるこのような気持ちは、表面上どんなに打ち消そうと思っても消せるわけではない。
消せない限り、また何かを求め続ける。
人って、多くの経験と出会いから、少しの成功と大きな挫折を味わいながら、自分の殻を削っていくんだろなぁ。そんなことを考えながら読み終えました。


たしかこの作家は私と同い年。若い時の苦い経験を少なからず繋ぎ合わせて、ストーリーを綴っているんだと思います。心に響く、というより、心が痛いほどの内容でした。

このストーリーでは、突然小説家となった彼女の活躍に対し、思わず口走ってしまう、彼の心無い言葉が何度も出てきます。
「小説なんて、素地がなくてもずぐに書けるんだな。」と言ってみたり、「こんな汚い生活をしている人に、人の営みが書けるはずない。」とか。主人公は打ちのめされるたびに、小説にのめり込んでいくわけですから、それはそれで作家らしいのは作家らしいわけですが、屈折から生まれる作品は、読んでいてエンターテイメントとしても、文学としても、なんだか晴れない。一部で同調することがあっても、怪我したのに走り続ける自己満足に似た感覚なのです。

読んでよかったとは思いますが、ニ度は読まない、読めない作品だなという感想です。
そう思わせるというのは、本として逆にいい作品なのかもしれませんねー。

せっかくクリスマスなので、ちょっと楽しい小説を次は。
by kitchenparadise | 2013-12-19 16:45 |

耳下腺腫瘍3年後検診

東京滞在中に、青葉台の耳鼻科に行きました。
3年半前に受けた耳下腺腫瘍の定期検診です。

何も変わりありません、としか報告はないのですが、ま、先生の顔を見ると安心なので、1年に1度は真面目に検診にいくことに決めてます。仕事ついでに。
先生から、「あなたのブログみて遠くから訪ねてくる人多いよ。」と言われましたが、やめて下さいとはいわれないのでいいのかな。
ちなみに先生は私がどんなこと書いてるのかご存知ないみたいだし。

私は意外と深いとこまで切除したので、後遺症がでました。
軽いフライ症候群というものです。

酸っぱいものを食べたり、空腹時に食べると、頬の下部が赤くなる症状。少し麻痺もしてますが、大したことはありません。
再発には関連性なく、悪くなるわけではないようです。
すこぶる元気です。手術して良かったと思っています。

耳下腺腫瘍のカテゴリーで、手術前後の記録を残していますので、検索で辿りついたかたはそちらをご覧ください。


by kitchenparadise | 2013-12-17 13:06 | 耳下腺腫瘍顛末記

三溝清美先生の忘年会&出版記念

三溝清美先生の忘年会が、2013年12月7日に西鉄グランドホテルで行われました。
みなさんとても楽しみにされ毎年行われる忘年会ですが、今回は2冊目の本の出版記念も兼ねており、150名の生徒さんやお仲間が出席され、心温まる、楽しい楽しいパーティとなりました。
先生の生徒さん、みなさんお洒落でかっこいい方ばかりです。いつも何を着て行こうか、、お洒落が苦手な私は毎回悩んでしまうので、今回は着物で出席。
僭越ながら、乾杯の発声のお役目をいただきました。
(先生のブログから何枚か写真を拝借!)
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食事も美味しくいただき、ワインもたくさん飲み、ぺちゃくちゃ話していると、恒例の余興がスタート。
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↑これは、アシスタントの洋子ちゃんほか、若い生徒さんたちが恋するフォーチューンクッキーを踊っているところ。あんまり楽しそうで、私も着物姿でその場に立ちあがって踊ってしまいましたが、踊ったのは、私と三溝先生だけでした。汗)パチリ。↓
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お嬢からよく「ママには羞恥心が足りない!」と指摘を受けますが、そうなのかな。1人踊っても全然恥ずかしく無いし。汗)

次の余興は、ソーニャン節。もうお腹が痛いほど笑いました。セレブな奥さまたちの変装ぶりは、私の羞恥心どころではなく、拍手喝采でした!見るほうよりステージに立つほうが面白そうだなぁ。(詳細は三溝先生のブログでアップされるでしょう。)

同じテーブルの友達ともいろんな話でもりあがりました。東京から出版社の田上さんもきてくださってました。
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(↑これ、ワタシがとても態度でかそうですが、身体の幅が大きいだけですのでご容赦ください。笑)

そして、先生と田上さんのインタビュー。今年もMCをかってでてくれた和子ちゃんは、あまちゃんスタイルです。
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最後の先生のお話には、思わず目頭が熱くなりました。
「素直に育ち、それぞれの道を歩んでいる子供たちに感謝。自分の成功を心から喜びサポートしてくれる夫に感謝。自分に愛をくれた両親に感謝。母を手を抜かず手料理を食べさせてくれ、父は私は笑うと可愛いから、ずっと笑っているんだよ教えてくれました。温かい家族に支えられているから今がある。そして毎日訪れる生徒さんのことも家族だと思っています。これからも料理を通して、愛を伝え、自分の役割を担っていきたい。」


書きながら、うるうるしてきます。そうです。三溝先生は、そんな人です。私の乾杯のあいさつでもお話したのですが、先生はこの人気に奢ることなど全くなく、人の何倍も努力をして、ひとりひとりと向き合って、自分の役目を果たしていこうとしています。その包容力と思いやりが、母のようで姉のようで、まわりの心を捉えて離さないのでしょう。

健康に気をつけて、これからも無理せずがんばっていただきたいです。
幹事のみなさん、本当にありがとうございました。
by kitchenparadise | 2013-12-11 12:27 | 私の日常

客観的な思いやり

最近読んでいる本に「客観的な思いやり」について書いてありました。
このところ、さまざまな場面で思い当たることがあり、書き記して記憶にとどめておこうと思います。

「恋人の仕事が大変そうで心配、とおろおろしたり、友達が病気でかわいそう、と夜も眠れなくなったり。
人の問題に心を痛め、いっしょに苦しむことを優しさのように考えている人たちがいますが、そうではありません。
ほんとうの思いやりと感情移入は別のものです。

病気や問題を抱えている人たちを励ましたり、必要なサポートをするのは大切なことですが、人は誰でも
客観的には、自分が人生で直面している経験には、自分で対処しなくてはならないことを忘れてはいけません。
私たちが責任を果たせるのは自分の人生に対してだけです。
客観性を持たず、人や出来事に感情移入し、同じエネルギーを経験していると、自分の人生にフォーカスできず、結果的に、生まれてきた目的である「バランスと成長」を実現することができなくなってしまいます。

(中略)人の生き方を批難し、相手を変えよう、わからせよう、「まっとうな」人間にしてあげようというのは、その人がそのままでいる権利を侵害しているのと同じ。
ネガティブな経験、出来事も、成長するために必要としている魂もあります。そのために必要な時間、空間、やり方はひとぞれぞれです。

(中略)その人がそのままでいる権利を愛すること、それが無条件の愛の実践であり、客観的であるということです。」



人はみな「かまってちゃん」。自分をわかってほしい、一緒に悲しんでほしいと思うのは当然です。
また逆に、友人や家族のネガティブな状況に、ともに泣いてしまうことを良かれと思う人も多いでしょう。
泣くことで、仲間意識を感じる場合もあるかもしれませんね。意識、無意識に関わらず。



客観的、って難しいですけど、、、ともに悩まず、黙って受け止め、祈るということではないかなぁ。
メモメモ。



先週、三溝清美先生の忘年会アンド出版記念パーティに参加してきました。
明日はその様子を書きましょう。
by kitchenparadise | 2013-12-09 18:03 | 私、こう思う

奈佳先生ユッケジャンラボ講座報告

12/2.3の二日間、結城奈佳先生の来福に合わせて、キッチンパラダイスのラボ講座を開催しました。


ユッケジャン、焼きエゴマ、レンコンのジョン、セモリトッと、持ち帰り用のきゅうりなどのを漬けこんだものがおみやげに一品。

ユッケジャン、いくらでも食べられますね。身体が温まります。
セモリトッは、韓国のお餅ですが、見た目は複雑そうな感じなのですが、作れるかも!と思いました。甘くないのに、味がある韓国らしいお餅です。美味しいですね、これは。

なか先生の話は、レシピだけでなく、その背景を話してくれるので、いつも知的好奇心を掻き立てられます。
本当の「学び」というのは、ただ暗記するだけでなく、ストンと自分に落ちてくるような、身体が納得する感覚なのだと思います。
本当に詳しくて、良く勉強していて、教え方が分かりやすい。そう。ストンと落ちる感じなのです。

予約が取れないはずだなぁと思います。

東京クラスもいつも満席だそうですね。


来年2月にまた来てくれます。サムゲタンをまた習いたいと生徒さんから言われてますが、どうかな?
by kitchenparadise | 2013-12-06 17:08 | キチパラ講座

「受験生の親ができること」講座報告

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2013年12月4日、料理家、檜山タミ先生(88)による「受験生の親ができること」と題した、お話とレシピ講習をキッチンパラダイスのラボで行いました。報告です。

最初に、私が事前に檜山先生にインタビューしてまとめた13の項目をもとに、50分ほどお話いただきました。「ん?」と疑問符が浮かぶ項目もあるでしょう。でも、先生の話を聞いていると、このすべてがひとつに繋がっていることがわかります。


①おこらない。いらいらしない。
②受験の話はしない。
③親でなく、子供が行きたいところに行かせる。
④評価を気にさせない。親の顔を見る子供にしない。
⑤働かないとお金はもらえないことを教える。
⑥母は昼寝をして子供より1時間早く起きる。
⑦教育は受験でなく、毎日の生活にあることを知る。
⑧朝、気持ちよく目覚めさせる工夫をする。
⑨勉強がはかどる朝ご飯を用意する。卵は半熟にする。
⑩果物は4時までに食べ終わる。
⑪お金を渡さず、木の実を机に置いておく。
⑫塾の前の夕方ご飯は、うどんにネギをたくさん入れる。
⑬消化がよく身体を温める夜食を少しだけ用意する。

かいつまんで、檜山先生のお話を思い出すままに綴りますね。


「受験の話をしないのは、受験は子供が挑戦することであるから。親は見守るしかありません。聞かれたらアドバイスをしますが、どの学校がいいなどと親が強く希望することはしてはいけません。自主性をうながし、どの学校にどういう先生がいるかを調べて、その先生のもとで勉強したいと思うことが一番です。学校名で選ぶのではありません。
ですから、いろんな経験者に会わせるきっかけを作るのは必要です。子供が育つ過程で、こんな人になりたい、こんなところで勉強したいと思うチャンスにいつか出会うでしょう。

それから、試験が終わっていちいち「どうだった?」「なぜできなかったの?」などと聞くことはいけません。本人が一番わかってますし、聞いてくる親を拒否します。評価を気にする子供になります。
試験の日こそ「お天気がよくてよかったね。」と、一歩離れた気持ちで声をかけることが大事。
本当の教育は、どんな人物に育てるか。勉強ができても大したことない人がいっぱいでしょう。笑)
親が、勉強と教育の違いをわかっていない。後から困ってしまいますよ。

母親は常に、あっけらかんとしておく。「あら、そう?」とだけいっておけばいい。
朝起こしても起きないなら、一度気が済むまで寝たらと逆に言ってあげればいい。
眠くて学校に行っても身になっていませんよ。詰め込んでも後で残りません。頭が働いてないのだから。

子供がイライラしていても決して親は同調してはいけません。
「まぁそんなイライラせず、ここにきてお茶の一杯でも飲んだら。」と美味しいお茶を入れてだまってなさい。


お金を渡すとコンビニなどで甘いものやジュースを買ってきて、身体に悪いどころか、怒りっぽくもなり、悪い油や砂糖で集中力も欠けます。芋をふかしたり、木の実を置いたりしておきます。

必要なのは、あっけらかんとしていても、料理だけには心をこめることです。簡単でいいんですよ。
料理で思いやる気持ちをもっていれば、どんなにあっけらかんとしていてもほったらかされている気持ちにはならないのです。
ただ無理すると、「してやってる」気持になる。
塾に送り迎えや早起きして弁当を作るなど、「ここまでしてやってる」と思ってしまうことは、しないほうがまし。
美味しくて身体にいいご飯を、常に子供のことを考えて準備する。
「この子が人の役に立つ人間になりますように。」と願いを込めて作ることです。
塾に行く前は、ねぎをたくさん入れたおうどんやそばだけでもいいです。帰ってきて疲れていたら、身体が温まる消化のよい夜食を。夜食をだしたら、「朝早いからお母さんはお先にね」と言って寝る。朝は子供の1時間前に起きて、お弁当や朝食の準備をして、眠ければ昼寝をしておいたほうがいい。
夜勉強する子供には、お昼のお弁当に夕食くらいのおかずを詰めるのです。夕方からは軽くていい。果物は4時までにしないと、身体を冷やして勉強しにくくなります。

朝起きれない子供には、子供部屋のドアを開けて、味噌汁やスープの匂いをさせ、お弁当の匂いをさせ、ラジオでもかけておきます。朝、家全体がお母さんを中心に動き始めたことを感じます。

テレビはダメですね。コードを抜いて「壊れたみたいね。」とでも言っておくといいですよ。笑)」



真剣に聞き入っているお母さんたち。レジメが真っ黒くなるほど書きとめておられました。
11人中8人が受験生をもつお母さん。ダブル受験の方もおられたようです。講習前に全員から「お悩み・ご質問」を提出いただき、檜山先生にお答えいただきました。
みなさんのお悩みはほとんど同じです。
スマホばかりで集中しない、自分の状況がわかっていない、朝おきない、時間の観念がない、感謝をしない、反抗する、受験で親子がギクシャク、などなど。
先生のお話を聞いて、頷いたり、笑ったり、泣いてしまったり。みなさん本当に素直でお子さんのことを思うお母さんばかりなのです。


最後は、先生が作られた味噌玉を使った味噌汁、とても簡単で美味しい玉ねぎスープをいただきました。
2時間の予定が3時間以上になってしまいました。
ラボの玄関先では
「今日から子供に少し優しくできるかも。」「いいきっかけになりました。」「先生のお話で涙がでました。」と口々にそれぞれの思いを話されてお帰りになりました。


うちのお嬢(中2)の話も少しさせていただきました。本人の希望で中学受験をしたものの、突然朝起きれないようになり、塾にも学校にも行けなくなってしまったことがあります。起立性調整障害と診断されました。
自律神経が乱れる病気のようでした。考えたあげく、塾をやめさせたら、すぐに良くなったのです。受験より娘の身体が一番ですから。その後、本人の希望で、別の小さなマンツーマンの塾を探し、最後の3か月間で慌てて受験に向かうことになりました。結果オーライ。あの頃が嘘のように自分で選んだ学校に自分で早起きして通っています。笑)
後から何がイヤだったのかと本人に聞いてみると、「人と常に比べられること」と言っていました。ま、受験だから比べられるのは当たり前ですが、競争心が合格の近道だと考える塾に、彼女があっまりマッチしてなかったんでしょう。



参加者のみなさん、その後、いかがですか?すぐにすべてうまくいくわけではありませんが、親が子供を思いう気持はみな同じです。子供の力を信じて、どんな時もあっけらかんとしていられるおおらかな親で居たいものですね。料理、がんばってください!いや、逆でした。頑張りすぎないでくださいね。


by kitchenparadise | 2013-12-05 13:12 | キチパラ講座


福岡の台所道具専門店「キッチンパラダイス」のオーナーAYAの日記。調理道具の実験や考察、お店のお知らせ、そのほか個人的な日常も毎日綴ります。ご連絡はキッチンパラダイスのHPからどうぞ。


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