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おにぎりカフェ打ち上げ

西部ガスさんの「くらしガ、スマート展」での「おにぎりカフェ」のメンバーと打ち上げ。
サプライズで誕生日のお祝いもしていただき、本当にうれしく、ありがたく、心がじんわり温かくなる夜になりました。

おにぎりをにぎる。出巻きをまく。ただひたすら美味しく食べてほしいという願いを込めて、みなさんの喜ぶ顔を横目でみながら、1000食つくるというおにぎりカフェ。
その単純といえば単純な仕事を終え、メンバーの口からでるのは、「すごく楽しかった」「ありがとう」。

料理に思いを込めることの喜びを知る彼女たちの存在があればこぞ、考え付いた企画です。

このおにぎりに込めた思いが、家族や友達、まわりの方々に繋がっていけばいいな。

みなさん、ほんとにチャーミング。
賢く、優しく、美しい。
by kitchenparadise | 2014-11-29 11:43 | 私の日常

手伝わない。

手伝わない。

子どもにとって大人がむやみに手伝わないことは、人が成長する上でなんと重要なことだろうかと思う。

姪は小学6年生。
昨年、母である私の姉が他界したのでなんでもひとりでやっている。入院期間が5年にもなるので、実は小学校に上がる直前から母親がいない。身近な女性はおばあちゃんしかいない。

先週、私が使っていたミシンの下糸が切れたら、やってきて「やってあげるよ」と、下糸をいとも簡単にパパッと入れ替えてくれた。うちの15歳のお嬢はちんぷんかんだろうな。

姪はおばあちゃんがいなければ、簡単な料理なら作る。
旅行の準備などは小学生に上がる前から大人が手伝うことはないし、朝だって起こしたことはないらしい。
そんなだから、宿題したのかと聞く場面もないし、毎日歯を磨いたかを聞くこともない。

つまり、自分のしなくてはいけないことのほとんどは自分で把握できている。


大人と大人も同じ。
よかれと思って部下手を貸すこともあるだろうし、
年配の方をお手伝いすることもあるだろう。

手伝うと相手は自分でできなくなる。考えなくなる。できてないかどうかもわからなくなる。
相手のためにならないだな、結局は。

by kitchenparadise | 2014-11-27 19:37 | 私の日常

サタルニアのプレート

最近、サタルニアというイタリアのお皿が気に入っています。キチパラにはお皿や置かないことにしていたのですが、私だけでなく、スタッフやご常連のお客様、レストランのシェフからのご要望も多く、きちんとお店でも紹介することにしました。
ネットでも今日からようやく8種類くらいご購入いただけることに。

西中洲の「Goh」さん、近所のピザの有名店「ガエターノ」さんでもこのシリーズを使っておられ、それが本当にいい感じなのです。9月には鹿児島の人気イタリアンの2号店にも納めてきました。
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無骨なのに、上品。何をのせても美味しくみえる白いお皿です。

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ラボ講座でも先生方に使っていただいていまますが、小さいサイズに、手作りコンポ―トとヨーグルトなどをのせると、こじゃれたカフェプレートみたいな感じです。パスタボウルは少し深みがあり、ジャストサイズのパスタを盛り付けられて、食べやすい深さで、本当に何をのせても美味しそうに見えます。

お皿って毎日使うから、割れにくくておいしそうに見えるものがいい。
白いお皿には安くて買えるものもあるにはあるけれど、なぜか全く違う風合いです。
全く違うんですよねー。ほんとに美味しそうに見えるから不思議です。

まずどれか使ってみたい方、ぜひパスタボウルをおすすめしたいです。バジルソースもカルボナーラも、盛るだけでうっとり。写真撮りたくなります。盛るのが楽しくなるお皿です。
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お買いもの(パスタぼうる)はこちらです。
by kitchenparadise | 2014-11-26 15:38 | キッチン道具について

あなたが一番

私の友達には、スタイル抜群できれいな人もいるし、学歴がすごい人もいる。お金持ちも、仕事で名声を手にしている。料理上手の主婦もいるし、お裁縫のプロみたいな友達もいる。
すごいなぁ、えらいなぁと思う。
私にはなにもスペシャルがない。道具に詳しい?いやいやそんなの誰でもすぐ詳しくなれる。もうちょっと頑張らないとな、と思うことはあるけれど、ほとんどの場合、うらやましいとは思わない。

最近、この、「人と比較しない生き方」が、とても「生きやすい」ことだと気がついた。
比較しないと劣等感がないので、そういう苦しさがない。
友人にはこんなにおしゃれな人が多いのに、全く流行モノには興味ないし、化粧しなくても天神にでも東京にでもいけるのは、そのせいかなと思ったりする。(いや、美的感覚かも)

先日、姉妹で感じる劣等感の特集をNHKでやっていた。妹のほうが勉強ができて、妹のほうが先に結婚して、悔しくてしかたなかっという人のインタビューだった。そういう人もいるんだと思ってみていた。
幼稚園ママ同士で嫌がらせがあったり、ドラマでは殺人にまで発展するストーリーがお茶の間に受ける。
私にはさっぱり共感できないなと思う。
こんなことを言うと、上から目線だと思われるらしいけれど、私には上からも下からも全くない。
台所道具はこんなに比較するのに、人と人はほとんど比較しない。

たとえばとても好きな人がいるとする。その人がキムタクよりかっこいいか否かを比較するだろうか。
焼肉屋さんと蕎麦屋さんを比較しないくらい、比較しないと思う。
それぞれ全く別物。

なぜ劣等感を覚えないのか。競争心もあまりないのか。
わたしは三人兄弟で姉も弟も頭がよく、二人とも私が受験で失敗した地元のいわゆる名門公立高に難なく合格した。私だけが失敗したけれど、なぜあなただけがダメだったかといわれることは一度もなかった。
祖母は、私を呼び出してはいつも、
「あなたが一番かわいい。」と言っていた。
今考えると、弟にも姉にも言っていたのかもしれないけれど、、、。
父や母は、ほかの兄弟ほどは成績がよくない私ではあったけれど、ちょっといい文章を書くと「お前はすごい。」とほめてくれてた。
今も父は、テストの成績が芳しくなりうちのお嬢に「賢いなあ。」と言い続ける。お嬢は「私のどこが賢いんだろうね。」というけれど、まんざらでもない様子。

「あなたが一番」というのは嘘でもなんでもない。
2人いても、それぞれあなたが一番でいいのではないかと思う。

「あなたが一番」といい続けると、私のようにちょっとお調子者になったり、歯を食いしばるような負けん気が欠けたりするのだろうか。
少なくとも他人と比較して生きる「生きにくさ」からは解放される気がするけれど。

by kitchenparadise | 2014-11-21 12:04 | 言葉

12月と1月の講座

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こご要望の多い銅の玉子焼器の講習会、12/20に行います。
毎年この時期に行ってますが、銅などという一般的でない素材だからどうかなあと思っていたもの、毎年多くの方が参加されるので、うれしいです。

1月17日(土)は砥石講習です。
少しお休みしたラボ講習、1月2月はいろいろと復活します。
おもしろい講座、考え中なのです。フフフ......
by kitchenparadise | 2014-11-19 18:02 | キチパラ講座

生まれてきてくれてありがとう

先日、誕生日でした。 
これまでプロフィールに誕生日を公開していることで、多くの方にお気遣いをいただくことが多く、とてもうれしい反面、なんだか申し訳ないなぁと思い、プロフィールから消していたのです。それでも覚えていただいている方や、以前のブログから探してお祝いのお花を送ってくださる方もおられ、そのお心遣いに感謝であふれる日となりました。ありがとうございます。

キチパラのスタッフだけでなく、OGもお祝いにきてくれたり、同級生がメールをくれたり、、、。
朝起きてすぐ、昨年のバースデーには、この春若くして逝ってしまった弟分のNくんが、サプライズフルコースを作ってくれたんだっけと、改めてあのランチの尊さを思い返したりしました。毎日はあわただしく当たり前のように過ぎていきますが、その一瞬一瞬がとても大切な時間なのだと、1年間を振りかえって思います。

そんなことを考えいたら、キチパラOGからこんなメールが。
「田中さーーん。生まれてきてくれてありがとうございますっ。」

なぬなぬ!私が47年前に生まれたことを感謝してくれるとは!しかも年下のスタッフから。
なんと、なんと、ありがたいこと。
そうね、出会えたということは、生まれきたこと前提ですものね。

助産師の内田先生が言っていた、「生の反対は死ではなく、生まれないということ」。
生まれるということは、出会えるということ。その誕生を祝うというのは、生まれてきたことに感謝するということ。なるほど、改めてそうかぁーと、胸が温かくなったのでした。

生まれてきてくれて、ありがとう。生まれてきてくれて、ありがとう。
私も、世界のみんなにいいたくなりました。
by kitchenparadise | 2014-11-18 15:13 | 言葉

「殉愛」を読んでしまった

金スマは見てないし、これについての番組や宣伝も全くみてないけれど、「殉愛」を読んだ。

泣いたー。

ベストセラー作家の百田尚樹さんが、やしきたかじんと彼を看取った若き妻の2年間を、インタビューや残された彼のメモから綴っている。

年齢差が30歳以上であること、たかじんがそれまでの近親者や自身の会社の人間よりも、出会って間もないさくらさんを第一に思っていたこと、また、彼が相当な財産があり有名であることなどから、批判も多くでているらしい。というか、出るだろうなぁとは思った。
物語には、困難や敵が必要で、書かれた先方、当然怒る。
怒って話題になるのも、計算されている。


しかし、私はこれはこれで素直に感動してよかろうと思うし、さくらさんの過去や、(あるとしたら)思惑など、どうでもいいと思う。過去は泥棒でも、出会いによって神様にような丸くなる人もいるから、レ・ミゼラブルに感動するわけで。(さくらさんやたかじんの過去がどうのでなく。一般的に。)
ようは、主人公が幸せに愛を感じて死んでいったのなら、あとはすべてオッケーなのではないですか。

果たして世の中のどれくらいの人が、
「受けるべき愛情を知ってしまったから、寿命を受け入れられる。
与えることができなかった愛情を妻に全部あげたい。」と、思って最期を迎えられるだろうか。


物語というのは、本になる時には、やや大げさに、少しのかわいい嘘(かわいくない事も含めて)をエッセンスにして出来上がる。

それでよいのです


音楽も文学も、芸術も、発信された時点で、受け側のもの。自由に受け取っていい。
映画を見て、「これ三流だ」という人と「よかったねー。」という人、
絵画を見て、「才能ないな。」という人と「癒されるねー。」という人、
本を読んで、「裏があるんと違う?」という人と「泣けるねー。」という人。
たかじんのように幸せの中で死ねるかどうかが、まさにそこにプロローグがあると、私は思うのだけれど。
どうぞ、ご自由にお読みください。笑)


「やしきたかじんは幸せ者。」
素直にそう思えたら、百田さんの思惑は100点です。ね、百田さん。
by kitchenparadise | 2014-11-15 15:24 |

IHでフッ素加工と鉄のフライパンを比較

フッ素加工のフライパンと鉄のフライパンを比較するために、IHクッキングヒーターでパンケーキを焼いてもらいました。協力はキチパラOGのこまっこさん。

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右は、マトファー社のクレープパン(10年物)。厚みが2mmと、意外と薄い。クレープ専用パンのようなもの。
薄くても、さすが鉄。いい色に焼けている。油がしみこむので表面はパリッと仕上がる。

左は、sora-pan という意外と新しいIH・ガス兼用のフライパン。底厚:4.3mmらしい。アルミでなく、アルミニウム合金(鋳物)で、底面にはIHに対応するために有磁性ステンレスが施されている。
鋳物なので中に熱が通りやすいし、IHなので、早い。 ただ、残念ながら焼色はあまりつかない。つきにくい。

価格はどちらも5000円未満。

ではこちらの写真。
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右が、鉄のクレープパンの仕上がり。
左が、sora-panの仕上がりです。

道具によって、仕上がりが違うのがわかります。
sora-panを非難するわけではなく、道具と料理の仕上がり、おいしさは切っても切れないということなのです。
鉄がすべてにおいて100点なわけでなく、素材と厚みとも関係があります。
ただ、鉄はほぼ一生モノですから、その点ではフッ素加工より何倍もいいですね。
by kitchenparadise | 2014-11-14 13:49 | キッチン道具について

11/7 朝日新聞の記事から

食を通じた生教育を語る助産師 内田美智子さん

11/7 朝日新聞13面で金子元希さんという記者が下記のような記事を載せていました。
紹介します。

*********************************************************
「生」の反対は何でしょうか。
マイクを手に問いかける。答えは「死」でなく「生まれないこと」。性教育を言い換えた「生教育」を説いて30年余り。福岡県行橋市の産院から全国の学校や自治体に出向く講演は、年間200回を数える。
故郷の大分でみた産婆さんに憧れた。助産師になって34年、2800人を取り上げた。中には死産もあった。ある産婦はにじむ乳を指ですくい、動かない子の口に運んでいた。生と死は紙一重だった。一方で未成年の中絶が後を絶たない。避妊を教えに行った学校の生徒が「妊娠した」と言ってやってくる。もどかしかった。
診察室で15歳の少女が、堕胎を促す母と口論を始めた。「ご飯もろくにつくらないのに、今さら母親顔しないで」と言い放った。
そんな10代に尋ねた。「今日、ご飯食べた?」。カップ麺や菓子パンを食べて空腹ではないのに、
「食べとらん」と返ってきた。
食に手間を省かれて育った感覚が共通すると知った。食べることは生きること。「食を大切にすれば生が大切に、生を大切にすれば性が大切になる」と持論にした。
講演では親世代には「我が子に何を食べさせますか」と問い、子どもたちには「母さんは命がけで君を産んだ」と諭す。聴いた
人がすぐに帰って家族に会いたいと思ってくれたら、語りは成功だ。
文・金子元希
*********************************************************

内田先生もすばらしく、少ない文字数でこれをまとめた記者もすばらしい。

台所道具を販売して14年になりますが、
「食に手間を省かれて育つ」子育てについて、、10年ほど前から、台所道具の役割も、そのわずかなパズルのピースを担っていて、無視できないと考えるようになりました。
簡単に作りたい、できれば作りたくない。あるいは、「なぜ私だけが子供の世話をしなくてはいけないの」という方が増えてきたのです。だから売れる道具もずいぶん変わってきました。何も、時短はいけないとか、そんな単純なことではありません。道具をもっているから立派なわけでもありません。

心です。作ってあげたい、安全なものを、体にいいものを、おいしいものを、作って食べさせたいという心の問題です。
手抜きと心抜きは違います。
それが、親が簡単に考えているよりはるかに奥が深い。というより、子どもにとって深い根を張ってしまうと考えます。

母だけを責めるのではなく、父親、家族、そして社会全体の問題でしょう。しかしながら、母親の考え次第で、または家で食を司る人の考え次第で、ベクトルは大きく変わるとも思っています。

「ふんふん」とうなずくだけでなく、「じゃあ作ればいいんでしょ」ではなく、人がどのように育っていくかを自分の責任として受け止め、穏やかな気持ちになって振り返る必要があるのだと考えます。穏やかな気持ちになって。

本来の新聞らしい問題提起を取り上げてくださった、記者の金子元希さんに感謝。
またこの記事は、N新聞社のYさんのフェイスブックで知りました。ありがとうございます。

by kitchenparadise | 2014-11-11 16:04 | 私、こう思う

お嬢と京都へ一泊

ふと思い立って、週末にお嬢と京都へ。木曜日に思い立ったら、連休のためほとんどホテルが開いておらず、ぎりぎり一部屋開いていたホテルに滑り込んだ感じです。

到着してすぐ、主人の姪と待ち合わせ。車で一乗寺の本屋、恵文堂へ。
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そんなに大きくない本屋さんですが、本屋好きの中では結構有名な書店です。本のセレクトと並べ方、雰囲気がとてもよく、文具中心の雑貨店も併設しています。
本好きのお嬢も大喜びです。

つづいて、ガケ書房。これも何度も足を運んでいる本屋のひとつです。
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ここはさらに小さい本屋ですが、これまた有名。雑誌が多く、背表紙でなく本の表紙を見せるように展示販売しているところ、やはり本のセレクトがこだわっていて、店主の方の思いが伝わってくる書店です。
読書会やライブなども行っています。
(どちらも許可をいただき撮影しました)

夜は、大阪の義姉宅で食事をしたり、姪や姪の家族みんなに送ってもらって車中でひさしぶりに笑いあったり、お嬢も大変満足な初日。

ホテルで起きた朝は、早起きして東寺まで歩きました。お嬢はぐっすりなのでひとりでてくてく。
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あと10日もすると、もっといい具合に色づいてくるんでしょうね。また来たいなぁ。

ほかにも京都御所の一般公開、平安神宮などの観光名所に行ったり、新幹線に乗る前には、お嬢の希望の高台寺へも行きました。坂本竜馬のお墓がすぐ近くにあるので、行くたびにお参りに行ってるわけです。
高台寺や清水寺の近くの小道はお嬢の心をくすぐるらしく、普段は嫌がる撮影も、「撮って撮って!」と上機嫌でした。
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by kitchenparadise | 2014-11-07 14:36 | 家族


福岡の台所道具専門店「キッチンパラダイス」のオーナーAYAの日記。調理道具のテストや考察、お店のお知らせ、出会った方々や興味深い本などを毎日綴ります。ご連絡はキッチンパラダイスのHPからどうぞ。


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