カテゴリ:私、こう思う( 157 )

おすそ分け、復活しよう

私の子どもの頃は、よその家のご飯が食卓に並ぶことが結構ありました。今でも実家に帰ると、母の友人が作ったお赤飯や佃煮などが、並べられていることがあります。どこでもそんなのありませんでした?たくさん作ったからおすそ分けっていうのが。田舎に行けば今でもそれが日常でしょうが、都会ではほぼないですね。
隣同志の交流がないのに、突然「佃煮作りましたー。」って言って持ってこられても困るだろうし、料理をあまり作らない人も多い。NHKの今日の料理の番組でさえ、レシピが二人分とか三人分になるくらいですから。でもホントは煮物などは、多めのほうが美味しいんですよ。

友人に聞いてみると、「だって、そんなお料理得意じゃないもん。」と言います。そんなの気にしなくていいんですよ。得意じゃないといいながら、主婦は毎日作って慣れてるはずなのですから。

先方に喜ばれているかどうかは分かりませんが、私はおすそわけ派です。そんなしゃれたものは作りません。たくさん作りすぎたおでん、冷凍分まで作ったバジルソース、肉じゃがでも炒め物でも。昨晩は、まだ完全に煮ていないフキを、「オイ、まだ固いぞ」と夫に言われながらも容器に詰め、豚キムチとともに少し届けてきました。恥ずかしいかな?
人から作ってもらったものって、なんだかいつもより美味しいんですよね。だから、きっと私のも3割増しくらいに美味しく感じられるのではないかしらという、期待を込めて。

私も毎日バタバタ家に帰るので、週に1回1品でも届けてくれたら、相当嬉しいなぁ・・・。


*檜山タミ先生の講習会は、4月27日(火)13:00から。キチパラの隣の「あ三五」さんをお借りして開催することに決まりました。4月1日 正午から募集を開始します。のちほどトップページで。
by kitchenparadise | 2010-03-29 12:58 | 私、こう思う

あるべき姿 ある洋菓子店を紹介

入院していた病院のすぐ近くに、洋菓子店がありました。なんとも不思議な店内は、ミッドセンチュりーというのか、古めかしいというのか、なんとも表現しがたい雰囲気なのです。
まずショーケースがやぼったい。お店のエプロンがいかしてない。店内は閉店かと何度も勘違いしたほど暗い。500円払えば自由に飲めるという簡易喫茶みたいなのあるのですが、これが「三丁目の夕日」の映画のセットみたいに見えてくる。

最初、お見舞いにいただいたケーキが美味しかったので、散歩許可がでてからのぞいてみることにしたのですが、なぜか引き込まれる昭和な雰囲気と、今風なフランス菓子を全く意識してないであろう(ひょっとしたら意識してるのか?)素朴な味が気に入り、退院するまで毎日通ってしまったのです。

そのお店の名前は 近江洋菓子店。帰って調べてみると、予想通り明治17年創業。現在は4代目さんだそうです。現在2店舗。営業時間は7時までですが、日曜などはあっさり5:30に閉店。今でも毎朝、店長が仕入れに出かけるとブログに書いてありました。

今、大きくせず、変わらず、創業当時のコンセプトをそのままに、さらに同じ場所で営業を続けるってとても難しいことです。消費者のほうがかわってきていますから。まさに、私の理想のようなお店。50年先もこのようにキチパラがやっていけたら、なんてすばらしいんだろうと、思いました。まさに、私が理想とする「あるべき姿」です。お茶の水、神田周辺に行かれた方はぜひ足を運んでいただきたいわ。

近江洋菓子店 〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町2-4
by kitchenparadise | 2010-03-24 18:13 | 私、こう思う

「あ、それ、置いてないです。」

「こんな感じの商品ありますか?」と、探しに来られるお客様がキチパラにはとても多いのです。
時間に余裕がある場合、カタログから取り寄せる場合も多いのですが、たいていはお急ぎの場合が多く、お断りするしかありません。

「お力になれなくて申し訳ありません。」あるいは、
「ご希望に添えなくてすいません。」
と、お詫びすると、
「いやいや、いいんです。お手数おかけしましたー。」といってお客様はお帰りになります。

先日、ある商品を百貨店に探しに行った時のこと。
「こんな感じの商品、ありますか?」身振り手振りで話すと、その店員さん、
「あ、それはーおいてないんですよねー。」と、あっさり。

そうすると、こちらも「あ、そうですか。」としか言葉が出ない。

言葉ってとても大切。言葉に気持ちをのせる、いや、気持ちがあれば自然と言葉がでるんじゃないかなと思うのです。私は、わざわざ来てくださった方に、「あ、無いです。」とさっぱりは言えないな。

「できません」と言うのではなくて、「ありません」というのではなくて。ようは気持ちはどうよってこと。
by kitchenparadise | 2010-02-26 19:12 | 私、こう思う

会社と愛とリストラと。

みなさんにとって会社はどんな存在ですか?

先日、英国だったか、相当額の宝くじが当たった夫婦のことが、テレビで紹介されていました。「仕事を辞めて家族と南の島にでも住む。」そうです。フーン。その方にとって、会社は勤労してお金をもらう存在だったのでしょうか。
最近は、若い人たちがすぐに仕事を辞めます。向いていないから、想像と違った、労働条件が悪い、入りたい部署ではなかった、とまぁ理由はいろいろです。

私が尊敬する飯田史彦先生は著書でこう書いています。

「会社が人生にとってどんな存在かを考えるとき、恋と愛の違いに似ている。

恋とは、相手がもつ所有物や属性に価値を感じて、一時的に高揚するもの。相手に受容されることや相手を支配することで相手と一体化したいと願うこと。
愛とは、自分という存在価値の認識と成長意欲から生まれるものであり、相手がただ存在してくれることへの感謝ゆえ、決断し、永続的な意思と洗練された能力において実行しようとする相手の幸福を願い支援する行為。

会社を恋する人は、会社が魅力的な資産を失ったり、業績が悪化したり、十分な見返りをくれなくなったら、もっと魅力ある会社にすぐに移ってしまう。
会社を愛する人は、「今は苦しいけど、この会社とがんばって、ともに成長し、幸せになるぞ。」という気持ちですぐにやめようとは思わない。

会社に対して損得勘定を超えたところで付き合える。ここで自分が成長できることを幸せに思う、そんな気持ちが基盤にあるかどうかで、仕事対するやりがいも、幸せの考え方も変わってくるでしょう。」

もちろんこのような理想は、トップが社員をどう考えているかでも違ってくるでしょう。業績悪化してるのに、トップはいままでどおりの給与をもらっていて、リストラと経費節減ばかりを推進する。あるいは正社員を極力少なくしようとしたり、いかにも会社の株の価値ばかりを気にする。そういった経営陣の下では、なかなかそんな「愛」は育ちにくいかもしれません。

ですが、上司がどうの、仕事量がどうの、という、どこにでもある会社への問題は、すり合わせて解決するための自身の成長に関する重要な壁でもあるのです。

「思い通りにいかないことにどう対処するか。」
この問題に「愛」を持ってむきあうことが、その人の生き方、幸福感にかかわってくると思うのです。

なんか週明けから、やや重たい問題。そう考えると・・・、会社だけでなく、夫婦も、そうですね。
by kitchenparadise | 2010-02-22 16:45 | 私、こう思う

海外の農地土地を買う日本

珍しく病気になり、寝込んでました。土曜になり少し回復。母は寝込んでいるというのに、となりの部屋では娘が友達らを呼び大騒ぎ。チョコレート作りまで始めるので、もう怒る気にもなれません。

今、日本はあることで大きく出遅れているらしい。それは海外の農地購入において。
自給率が40%以下という日本では、来るべき食糧危機に備えて、海外の農地を購入しておかなければいけないらしく、その点で先進国のどこより遅れていますよということ。そう、今はまさにランドラッシュらしいのです。

不思議だ・・・。不思議じゃないですか?
スーパーではこんなに野菜が余ってます。
バイキングではいつもの2倍くらい食べてますよ。それでも余ってる。
日本の生ゴミは増えるばかり。すごい量です。
人に言えたことじゃないなく、我が家もよく野菜を腐らせます。
日本は枯れた農地がいっぱい。

なぜなんだーっ?って言いたくなりませんか。
消費の拡大が世の中を作っているから、私たちが豊かなのだと考える人がいる。私の店も、消費があってこそ成り立つお店なのは確かです。が、商品の流れを見て思うのは、新たな需要を作り出すことが、地球にとってあまりにも非効率的なのではないかと最近思うのです。

景気減退を防ぐために、土地を買って作らせて輸入するという国のやり方を見直し、新しい消費形態を構築させたほうがいいのではないかと。今は価値観より商業が優先されています。これは、一企業ではできるわけがありません。やはり政府主導でないとダメだろうなぁ。

さてと、難しいこと抜きにして、今から出勤します。そうは言っても少しは売らなきゃ!
by kitchenparadise | 2010-02-13 13:42 | 私、こう思う

世界を変えるのに魔法はいらない

以前、ハリーポッターの著者J.K.ローリングが、ハーバード大学の卒業式で講演した全文を読みました。彼女は貧しい幼少時代をすごし、離婚してシングルマザーになり、仕事もない状態から、このような世界で知られる小説家になったのです。興味深い女性でした。

彼女は卒業してからの21年間に、2つの大きな教訓を得たということ。
ひとつは「失敗の効用」、もうひとつは「想像力を持つ重要性」。

失敗についてはこう語っています。
「私は失敗したことによって、試験に受かることでは決して得られなかった内なる安心感を手に入れることができました。失敗のおかげで私は、自分について、他のいかなる方法でも学べなかったであろうさまざまなことを学びました。私は、強い意志があり、自分が考えていた以上の自制心があることに気が付きました。(中略)

人生とは何を手に入れたかや何を達成したかでないと知って、初めて幸せになれるのだ、と。」

想像力について。
「想像力は、私の物語にでてくる魔法と同様、道徳的に中立であって、善でも悪でもありません。相手を操作するためにそうした能力を使おうとする人もいれば、相手の身になって考えるために使おうという人もいるでしょう。想像力を一切使おうとしない人もたくさんいます。無関心な態度をとるこどで、邪悪な行為に手をかすことにもなるのです。」

失敗から幸せの本質を学び、他の人々の暮らしが自分のものだったらと想像する力があれば、魔法なんていらないという彼女の発言にはとても共感します。
by kitchenparadise | 2010-02-05 12:12 | 私、こう思う

カミソリは危ないの本質

昨日は小学4年生の娘の算数の授業の参観。「わかってるんだったら、たまには発表したら?」と注文をつけるえと、娘は「分かってないから手をあげないの。」と言う。もともと発表するのが面倒な性格のようで、そう答えておけば私がこれ以上注文をつけてこないと思っているのでしょう。娘らしいと言えば娘らしいのだけれど。

授業の後の先生と親の懇談会で。
先生に怒られた4年の男子が、道具箱からカッターを取り出し、右手にもって高く上げたという問題が取り上げられました。先生から危ないぞと言われ、彼はそれを差出して、それはそれで終了。親御さんに連絡され、きっとこっぴどく怒られたことでしょう。他の子供たちにもきつく指導され、カッターは教室から消えました。

問題は、「この一連のことをなぜ他の親に報告しなかったのですか?報告して、各家庭で親が子供に、かみそりは危ないと指導すべきです。」と親から注文がついたことです。
先生は、「子供は本気ではなく、やり場のない憤りをカミソリを高く持つことで表現しようとしたのだと思ったのですが、やはり報告すべきで、他の親御さんからもお子さんたちに指導していただくべきでした。すいません。」と謝られました。

この手の問題はよくある話です。考え方はそれぞれ違うので、私はこういう時はあえて発言しないのですが。

帰宅して娘に話しました。
「そんなことがあったらしいので、くれぐれもカッターの取り扱いには気をつけるようにね。」

娘「カッターが危ないことくらい、4年生なら誰でも知ってるよ。」

問題の本質はどこなのでしょうか。ハテハテ?

ちなみにこういう時、私は「誰が?」と聞かないようにしています。固定観念というものは、私にとって邪魔なので。

おしらせ・30日のワークシップは満席になりました。当日立ち見ならご参加いただけます。
シャスールの限定セット、個数がどんどん減ってきました。お早めに。
by kitchenparadise | 2010-01-26 14:06 | 私、こう思う

新聞の端っこ

最近、新聞を読まず、携帯ニュースで満足している方、多いですね。私もその部類なのですが、たまーに1時間くらいかけてゆっくり新聞や時事雑誌を読むことにしています。そうしないと、危険だなと思うのです。携帯ニュースだけだと、先方が伝えたいことだけしか知ることができないということがです。

たとえば、トップニュースは、「防衛庁の事務次官が3000万円の賄賂を受け取り、夫婦でゴルフに年間30回も行っていた!」というニュースがあるとします。新聞の端っこには、その事務次官が通した1台120億円の戦闘機が演習を始めたという記事がちょこっと掲載されたりするわけです。根本的な問題を取り上げずに、誰かを攻撃したりすり替えたりするパターンが、毎日隠れているのです。

新聞に掲載されるならまだいいほうですが。
同じ小沢でも政治家の小沢さんの問題、よーく考えると、隠れた問題点がニュースと少し違うような気がします。

さて、私のワークショップを30日にやりますが、そろそろ閉め切ります。あと2名ほどで。
by kitchenparadise | 2010-01-21 13:44 | 私、こう思う

永遠に終わらない大人への出発点

谷川俊太郎さんの「成人の日」の詩です。

「人間とは常に人間になりつつある存在だ
かつて教えられたその言葉が
しこりのように胸の奥に残っている
成人とは人に成ること もしそうなら
私たちはみな日々成人の日を生きている
完全な人間はどこにもいない
人間とは何かを知りつくしている者もいない
だからみな問いかけるのだ
人間とはいったい何かを
そしてみな答えているのだ その問いに
毎日のささやかな行動で



人は人を傷つける 人は人を慰める
人は人を怖れ 人は人を求める
子供とおとなの区別がどこにあるのか
子供は生まれ出たそのときから小さなおとな
おとなは一生小さな子ども
どんな美しい記念の晴れ着も
どんな華やかなお祝いの花束も
それだけではきみをおとなにはしてくれない
他人のうちに自分と同じ美しさをみとめ
自分のうちに他人と同じ醜さをみとめ
でき上がったどんな権威にもしばられず
流れ動く多数の意見にまどわされず
とらわれぬ子どもの魂で
いまあるものを組み直しつくりかえる
それこそがおとなの始まり
永遠に終わらないおとなへの出発点
人間が人間になりつづけるための
苦しみと喜びの方法論だ」


私も、ついこの前成人の日を迎えた気がしていたけど、
驚くことに、もうその倍も生きています。
成人の日は、みんなで踊り明かし、夜遊びすることが大人の証しなんて思っていたけど、
今は、とらわれぬ子供の魂を持ち続けたいと思う。
成人を2回もまわり、ようやく最近スタート地点に立っているなぁと思います。

*今日から福袋のネット予約を順にお送りします。
by kitchenparadise | 2010-01-13 17:04 | 私、こう思う

A HAPPY NEW YEAR

あけましておめでとうございます。

忙しい年末年始でした。女性は、忙しいですねーホントに。私の義母は今年90歳という高齢のため、普段はテキトーに家事を済ませているおさぼり嫁も、さすがに体を動かさなくてはいけません。

90歳でひとり住まい。しかも、夫を産んだ年に開業した銭湯を、アルバイトを雇いながらひとりで営んでいます。体調はひどく悪いのに、やはり2日の初湯(今年最初の銭湯の営業)は開けるといい、這ってでも番台に座ります。

年末に、患っていた私の母方の伯父が他界し、2日に私ひとりで一旦帰宅することになったのですが、体調がすぐれず寝ていた義母が心配。いくらかのおかずを作り置きして、後ろ髪をひかれながら新幹線に乗ることになりました。

夜、心配しながら電話すると、
「おう、今、うどんやから帰ったよ。」と夫。
「お義母さん具合悪いのに外に連れ出したりして!モー!ご飯つくってたでしょう!」と怒ると・・・
「おふくろが外でうどん食べたいって言ったんだよ。」

大正生まれは強い。年末に亡くなった伯父も大正生まれでした。最後まで会長職を全うし、数年前までゴルフをラウンドしていたという伯父。

義母は、遠くにいる孫とひ孫と、娘息子全員に、銭湯で1日で稼ぐ何十倍ものお年玉を用意し、また今日も銭湯を開けて番台に座ります。10年近く前に埋めたペースメーカーもそろそろ電池の交換時期で、養生が必要なのに、息子たちの忠告には耳を貸しません。

義母の年齢まで、あと半世紀。ベッドと仕事場を往復する義母のようには・・・100年経ってもなれない。

義母に2日遅れて、私も今日初出社。やるだけやりますか!私なりの成長ある1年を!

そんなわけで今年も楽しく頑張ります。なんだかいい年なんじゃないかなって予感してます。
by kitchenparadise | 2010-01-04 13:55 | 私、こう思う


福岡の台所道具専門店「キッチンパラダイス」のオーナーAYAの日記。調理道具の実験や考察、お店のお知らせ、そのほか個人的な日常も毎日綴ります。ご連絡はキッチンパラダイスのHPからどうぞ。


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